March 7th, 2021

3度から-4度!晴れ!時々曇り!正しい73歳の生き方の答はないけれど!

6時に起きる!





体力をつけないと!
洗濯ものも干したし!
もう一度寝る!
9時ま40分に起きる!
昨日買ったお薬!

今朝のうさちゃん!




うさちゃんのハ-ブガ-デンを作ろう!

どっから飛んできたのか松の枝!










 新しい時刻表!



 2階にあがり、耳の消毒と薬塗り!
 緑茶を飲んでます!

 この間、八十二銀行で通帳記入をして驚いたのは、利子の金額!2円とか5円!
電気代の一部やガス代の引き落とし口座なのだが、八十二銀行の通帳記入なんて滅多にしないので、驚いた!


 昨日、「一月万冊」の清水有







高さんと今一生さんの対談をyou tubeで聴いていたら、男性二人がコロナ失業で女性が生理用品を買えないと心配していた。下着も買えないのを心配していた。

貧困プログを毎日欠かさず読んでいるが、貧困でプログを書いてる人は、真面目で姑や実家の母親の介護をやってる人だらけで、男に騙されて子供を産んだり借金だらけの夫や家族に苦しんで働いてある人だらけだ。

 21世紀になっても、女性の幸福は夫次第なのか?

 生まれるところは選べないが、体力や学力や容姿も選べないが(転生輪廻によると、生まれる前に課題を背負って、選んできている)、この心根の良い貧困を自称しているプロガ-たちが、体も疲れ、日々、世間の芥にもまれながら生きてるのを読むと、人生は厳しいのだと思う。

 富裕層プログと言うのは貧困プログのようにまとまって、見れないが、参考までに松居一代さんのプログを読むと、やはり働き者で前向きに頑張っている。

 正直に何でも書かれておられるので、参考になる。

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 自分は、彼女ほど働き者ではないが、それでも大学時代からよくアルバイトをしていた!

 初めてのバイトは、新宿の伊勢丹のバ-ゲンセ-ルのレジ打ち。立ちっぱなしだったので、足が棒のようになった。

 女子美術大学のデザイン科には、良いアルバイトがたくさんきていて、円谷プロのウルトラマンで宇宙人が地図屋に化けて、私はフ-ラ-の正二十四面体の地球儀を作っていた。他にカラー写真の現像所で雅叙園の結婚式の写真の修正。森ビルのお嬢さんの結婚式写真の撮影もスタジオでしていて、当時カリスマ美容師の宮崎定男がヘア-をしていた!

 今、思うと時代とともに生きていたのだが、ここで言いたいのは、それでなく、私は今もその時も、「働いてない。」と言われ、中傷とたかりのターゲットなことだ。

 大学時代から今にいたるまで、女子美術と芸術大学の学生たちから、「働いてない。金を出せ。」と言われ続けている不思議である。

 「あなたがたかっているお金は私が働いて得たお金ですよ。」と、言うのは何か思いやりのない事実に思えた。

 若さゆえに、弟が障害があるから自分はエリ-トの道にいけなかったと言うので手伝だった陶板焼きの主人からも強姦されそうになったし、上手くいかない出版社や著者のボランティア労働も成功すればホテルに誘われ、無視すれば嫌がらせの限りをされた。

 プロのボランティアの人たちも、現実には寄付で世界旅行をし、自分の家族にばらまいていた。

 73歳になると、自分も労られる側になり、もう、身を粉にしてボランティアしたくてもできなくなり、こちらもそうしなくても罪悪感もなくなった。

 私のように現実に疎い人間は、晩年はホ-ムレスになるのかもしれないと思っていたが、そうもならず、食べれないのが当たり前の絵の道で、太り気味の体質の70代を迎え、子供も夫もいるなんて、考えてもみなかった晩年だ!うさぎまで飼っているなんて!

 うさぎ小屋の掃除をしないと!
娘が来て、うさぎの網テントに入る。


 娘のところに卵を取りに行く!
 序でにクリンハウスにいきゴミを捨てる。



 モミの枝も落ちてる!













うさちゃんの跳躍は能力はすごくて、横飛び、ひねり飛び速いです!

 激しい運動したあとで、おなかが減ったようです!

 娘が2度来て、うさぎのテントに入り、懐かせる訓練中なのだが、来る度に私に手伝わせるので疲れて眠たくなった!


 居間が暖かいせいかずいぶんお花が開いた!