March 16th, 2021

-2度から14度!晴れ!

7時に起きる!
うさちゃんの部屋掃除する!
ご飯!
デザート。桜餅と苺!



 飛んできた松の枝(重くてびくともしません。)
の下に、まつゆきそうが3茎咲いてました!



 これが大きな活力になるので嬉しい!
「森は生きている」のままっこが、継母と継お姉さんに森に雪の中、12月にとりにいかされたまつゆきそう!

 娘に教えてあげたら、特に思い入れはないようでした!

 階段のところの雪がまだ深いのでスキースティックと、雪靴のような靴でお出かけ!




 お昼!
 東急百貨店地下の藪蕎麦!
 天ざる!



 来年の冬対策!

 長野ロキシー!
 「大頭脳」を観る。


大頭脳
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『大頭脳』(だいずのう、仏: Le Cerveau、英: The Brain)は、1969年のフランス、イタリア、アメリカのコメディ映画。

大頭脳
Le cerveau
監督
ジェラール・ウーリー
脚本
ジェラール・ウーリー
マルセル・ジュリアン
ダニエル・トンプソン
製作
アラン・ポワレ
出演者
デビッド・ニーブン
ジャン・ポール・ベルモンド
音楽
ジョルジュ・ドルリュー
撮影
ウラジミール・イバノフ
製作会社
ゴーモン
ディノ・デ・ラウレンティス
パラマウント
配給
日本の旗 パラマウント
公開
フランスの旗 1969年5月7日
日本の旗 1969年8月9日
上映時間
100分
製作国
フランスの旗 フランス
イタリアの旗 イタリア
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語
フランス語
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概要
ストーリー
キャスト
出典
外部リンク
最終編集: 9 日前、SeitenBot
関連ページ

イギリスの実際に起こった1963年の大列車強盗を元にした、軽いタッチのコメディとなっている[1]。

監督はジェラール・ウーリー。同監督で1966年に公開された『大進撃』のヒットにより、予算が当時のフランス映画最大となった。そのため、デビッド・ニーブン、ジャン・ポール・ベルモンド、イーライ・ウォラックなど数多くの有名俳優が起用され、フランス、イギリス、アメリカ、イタリアでのロケや、豪華客船「フランス」内での撮影が行われている。

この映画のために、全長13.5メートルの自由の女神のレプリカ像が作られた。当初は撮影後に取り壊される予定だったが、ベルモンドの父で彫刻家のポール・ベルモンド(フランス語版)の働きかけにより、現在はフランスのバランタン、メシル=ルーにあるロータリーに設置されている[2]。

フランスでは1969年に公開されると、500万人以上の観客を動員する、その年最大の話題作となった。しかし、『大進撃』ほどヒットはしなかったため、当時のプロデューサーは気を落としたという。


 
ストーリー 編集
タクシーの運転手をしているアナトールは、刑務所にいるかつての相棒アルトゥールを脱獄させた。2人は、NATOがパリからブリュッセルへ運ぶ軍事資金、約1200万ドルを強奪しようと列車襲撃を計画する。ところが、「大頭脳」と呼ばれる天才犯罪者ブレインも同じ日、同じ時間、同じ場所での資金強奪を計画しており、そこへさらに、かつてブレインの共犯者だったマフィアのボス、スキャナピエコもブレインに一杯喰わそうと企んだため、事態と大金はとんでもない方向へ動き出す。


 スキースティックをミドリビルに忘れる!
帰りに取りに行く!

時間がなかったので、犀北館ホテルのサンドイッチを買う!


 6時40分の北しなの鉄道で帰る。




 うさちゃんのうさrunは今日は寒いのでやめます!