April 24th, 2021

3度から19度!晴れ!降水確率10%!

 4時に起きる!
起きて直ぐ、引っ掻いてしまった!
消毒薬3種たっぷりあるが、ガ-ゼが切れそう!


 ムヒを買いに行ったら薦められたロ-ション!
恐ろしく効かなかった!


 それで娘にムヒを買いに行って貰い今塗って、スッキリしているところだが、やはりみっともないことになっている!

うさちゃんは寝ていた!

 こちらも老人の自覚をしっかり持って又寝よう!

 耳の裏の痒みは比較的収まっている!



 7時に起きる!

 今日は冬の寝具を洗おう! 
 乾きそうなので!

 そして春夏用に替えよう!



















あすから4都府県に緊急事態宣言 「短期集中」で感染抑え込みへ
2021年4月24日 5時24分

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政府は、25日から来月11日まで、東京、大阪、兵庫、京都の4都府県に緊急事態宣言を出すことを決定しました。変異ウイルスの拡大に最大限、警戒するとともに、短期間に集中的な対策を講じることで感染を減少に転じさせて抑え込みたい考えです。

新型コロナウイルス対策をめぐり、政府は25日から来月11日までの期間、東京、大阪、兵庫、京都の4都府県を対象に緊急事態宣言を出すとともに、愛媛県に「まん延防止等重点措置」を適用することを決定しました。

また、すでに「重点措置」が適用されている宮城県と沖縄県について、来月5日までの期限を11日まで延長することも決めました。

3回目となる緊急事態宣言の発出について、菅総理大臣は「ゴールデンウイークという多くの人々が休みに入る機会を捉え、効果的な対策を短期間で集中して実施することにより、ウイルスの勢いを抑え込む必要があると判断した」と説明し、理解を求めました。

政府は、感染力が強い変異ウイルスの拡大に最大限、警戒するとともに、酒やカラオケ設備を提供する飲食店などに加え、百貨店やショッピングセンターなど多くの人が利用する大規模な施設に休業を要請するなどして感染を減少に転じさせて抑え込みたい考えです。

また、菅総理大臣は高齢者向けのワクチン接種を7月末までを念頭に終えられるように取り組む考えを示し、政府は今後、自治体の接種体制を強化するため支援策を検討することにしています。

政府 施設使用制限の目安を公表
緊急事態宣言の発出に伴って、政府は、施設の使用制限の目安を公表しました。

それによりますと、建物の床面積の合計が1000平方メートルを超える商業施設などについては、食品などの生活必需品の売り場を除いて、休業を要請するとしており、具体的には、▼ショッピングセンターや百貨店などのほか、▼映画館、▼プラネタリウム、▼博物館、▼美術館、▼動物園、▼ボウリング場、▼体育館などのスポーツ施設、▼スーパー銭湯などが該当するとしています。

▽テーマパークや遊園地、▽ホテルや旅館の宴会場などは、床面積に関係なく、休業を要請するとしています。

一方、▼野球場、▼ゴルフ場、▼陸上競技場、▼ゴルフ練習場、▼バッティングセンターなどについては、休業は要請しませんが、大会を開催する場合は無観客での実施を求めるとしており、▼劇場や、▼演芸場、▼集会場、▼展示場などにも無観客での使用を求めています。

また、▽スーパーやコンビニ、▽ガソリンスタンドなどにも休業は要請せず、▽理容室や美容室、▽図書館に対しては、入場を整理するよう働きかけるとしています。

このほか、▼結婚式場は、酒やカラオケ設備の提供を停止し、午後8時までの営業時間の短縮を要請したうえで、◆1時間半以内の利用や、◆50人以下かつ収容人数の50%以内の制限を働きかけるほか、▼葬祭場には、酒の提供の自粛を呼びかけるとしています。
総務相は都道府県知事と市区町村長あてに協力要請メール
菅総理大臣が高齢者向けのワクチン接種を7月末までを念頭に終えられるように取り組む考えを示したことを受けて、武田総務大臣は全国の都道府県と市区町村の首長あてに「7月末を念頭に、高齢者への速やかなワクチン接種に向けて、一層の尽力・協力をお願い申し上げる」としたメールを送りました。
注目のコンテンツ
都道府県別の感染者数データ 特設サイト 新型コロナウイルス


 洗濯物袋から炬燵蒲団と一緒に出てきた瓶物と芋たち!



 昨日、二葉堂で買った柏餅の味噌あん!


 お餅薄黄色でお味噌は甘い白餡!


 ゴミを出しに行ったら菫が咲いていた!




チューリップの開花は早いね!

うさちゃんの部屋掃除セット!

 芽吹きの季節!











コロナワクチン「重い副反応が出た」医療従事者が続出…現場からの報告
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4/24(土) 7:02
配信
現代ビジネス
「丸一日寝込んだ」という人も…
写真:現代ビジネス

 新型コロナワクチンの接種が遅々として進まない。4月19日現在の政府発表によると、480万人の医療従事者のうち、1回目のワクチン接種を終えた人は約120万人(25%)、2回目のワクチン接種を終えた人は約72万人(15%)に留まっており、高齢者接種は4月12日から、ようやく1回目の接種が始まったばかり。

【写真】日本人は知らない…中国の「990万人コロナ検査」で見えたヤバい事実

 そんな中、2回目の接種を終えた医療現場から看過できない話を聞いた。「予想外に重い副反応(副作用)が出て、丸1日寝込んだ」「体がだるくて仕方がなく、3日間はあまり仕事ができなかった」といった声が次々に聞こえてきたのだ。

 だが、そうした情報は、政府からも、新聞テレビからもなぜかまったく伝えられない。たとえば、厚生労働省のホームページの「新型コロナワクチンについて」という説明を読むと、副作用として「注射した部分の痛み、疲労、頭痛、筋肉や関節の痛み」や「寒気、下痢、発熱等」や、「まれな頻度でアナフィラキシー(急性のアレルギー反応)が発生」するとあるものの、「予想よりも重い副作用」が実際に起こりうるリスクを感じさせる記述はない。

 いったい、いま医療現場で何が起きているのか。4月13日に2度目のワクチン接種を受けた南渕明宏・昭和大学横浜市北部病院循環器センター教授に話を聞いた。以下は南渕氏との一問一答である。

 ーー厚労省のホームページには、接種部分の痛み、疲労、頭痛、筋肉や関節の痛み、下痢、発熱等がみられることがあるが、大部分は接種後数日以内に回復していると、副作用についてサラリと触れています。国民に先行して、実際にワクチンを受けてみてどうでしたか。

 「ワクチンは2度打ちます。1回目は何もなかったが、2度目の接種後、具体的には接種の翌日の夜から強い脱力感に見舞われました。このほか両足、両腕に痛みが走るような症状もありました。まったく予想していなかったので、強い副作用に驚きました。

 夜が明けて、何とか病院に出勤しましたが、その日は終日、教授室にこもってぐったり休んでいました。とにかくヘロヘロでしたね。その次の日、さらにその次の日も体がだるかったですが、4日目はほぼ回復しました。

 とにかくびっくりしました。全身倦怠感と言えばそれまでなんですが、いままであまり経験したことがなかったヘロヘロ感でした」

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お昼!
お鍋ごと持ってきたので、食べ終わるのに3回カレーでしたが飽きないで食べれるのが良いです!


 娘が来て、私の耳の後ろの痒みはアトピーだという。
 ウーロン茶のお風呂に入ると治るんだそうで、ウーロン茶のやかん一杯の熱湯を持ってきて四杯くらい入れて、普通のお風呂湯の湯と混ぜるといいのだという。



 今日は爽やかな日なので、絵を描けば痒さを忘れるので、その後に入ることにした。

 うさちゃんは娘のおうちに今日はお泊まりにして、ケ-ジ、柵、兎を持って行ったが、お天気が良いので、網テントでうさrunをしている!





 娘がくれたキーホルダー!

至福の時!

描き始めたのが遅かったです。
4時頃!
水曜日までは晴れるので焦らず気持ち良く描きましょう!













 娘の差し入れ!




 ウーロン茶のお風呂湯!