Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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今日もいい天気!

娘にコンピュータをインターネットで買ってもらいました。(お金は私のかーどで)

SONYのバイオが独立した会社になっていて良くなったとのこと!

朝とお昼をかねて、チーズトーストとsaladとアイスコーヒーです。

⭐引き続き衣類をクリーニング屋さんにもっていこうと思ってます。

長野と東京の温度差があるので、ようやく冬のコートやワンピースを出せるのです!

⭐昨日、柳美里の貧乏の神様を読んだあとに、インターネットで検索したら、多くの人のバッシングがあり、驚いてしまいました。

芥川賞受賞当時は年収1憶あり、当時、癌を患っていた東ゆたか氏のアメリカ治療のため、月に500万円使い、本の売れなくなった今は電気代や子供の塾代や払えず困窮しているそうすが、ある出版社がすでに書いた原稿料を払ってくれなかったからでした。

しかし、同じ出版社に原稿を書いた男性作家には支払われていたそうです。

女性。シングルファミリー。どこかに出版社側の彼女への軽視が感じられる。



日本で本を書くだけで食べられる作家は30人もいないそうです。

画家はもっと厳しいと思います。

好きなことや才能で食べて行くことは、そのくらい大変なことのようです。

母子家庭は大変だ。若い同居人が助けているそうですが、なんとなく、厳しい批判が多いと誰にとっても生き難い世になると思われました。

⭐︎昨日、図書館で「宇津保物語絵本」を読まれた方が、読後感想文を書かれてました。
原作と口語訳が併記されている「宇津保物語」を読まれた時に、長々と書かれていて解り辛く本を読むのを断念なさったそうです。図書館で小さい本を見つけ読まれたら、わかりやすく素敵な物語で感動なさったそうです。絵も気に入ってくださり、うっとりすると言ってくださったのでした。

自分の使命の一つは、難解なものを平明にすること。

一部の専門家や知識人だけでなく、普通の人にもわかるものにすることなのです。




今迄、易経や孝経のなかの24孝、古事記、神曲や聖書を作品にしてきましたが、真理はとてもシンプルなんですよ!

だれでもわかる!
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⭐︎上はold navyのTシャツがあったのですが、下に着るものかなく見たことがないコットンのスカートかあったので着ていたら、娘がコテージではじめてのミシンで縫ったスカートなのだそうです。

ちゃんとゴムが通っていて、家で着る分にはokです!

私の家族もこうして質素倹約の精神で生きてます。

衣類の処分も本当に難しい。

⭐︎主人は姑とお昼を食べに出かけました。

ケアハウスの食事に飽きてしまったようです。

⭐︎私たちの使っているクリーニング店はお昼休みにはお店を閉めてしまうので、そろそろ空いている時間になったので、お出かけしましょう!

主人のワイシャツもたくさん出しました!

⭐クリーニング屋さんでお水が1ダース、当たったとのこと!

⭐帰りに並びの喫茶店でアイスコーヒーをいただいているところ!

夕飯は家族でなので、帰りは買い物!

⭐夕食は冷やししゃぶしゃぶ。
お野菜一杯!
皆、残さずいただきました!

姑からの頼まれもの。
つば広のパナマ帽!

⭐これから読書!
「奇跡の人」原田マハ著
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