Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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いじめ2。

⭐コメリで壊れたプラスチックケースの代用のものを買いました。

今夜は雨ので夕方までに収納しないと!

他には毛布とgapの綿入りベストを出して、冬の間着ていた赤白のストライブのダウンコートとブルーの山岳用のコート。半袖のグレーのストライプのブラウスをお願いしました。

アサリ、ティッシュペーパー、枇杷、チーズ、生姜をかいました!

時間に余裕があったので、「おおさわ」で焙じ茶ケーキを食べたのですが、なかなか美味しかったです。

帰りに、3段のプラスチックケースを持って歩いていたら、バスが気が付いてくれて、近くまできてくれました。

コテージについても、運転士さんが、玄関迄運んでくれました!

今日は大学村から顔見知りのひとが一人、こないだ会ったおじいさんとで3人でした。

関西では、明日から梅雨入りとか。



⭐⭐⭐

強烈ないじめは美術の道に入ってから始まった!

なんていうのか世界が違うというのか?

教授が私の作品を誉めると、リンチ。

平手打ち、足引っ掻け、スカートを煙草で焦がされたり。

その時、「結婚したら許さないからね!」と言われた。

古美術研修で、奈良、京都にいったのだが、馬鹿な教授が、「今日は美人のとなりで嬉しい!」とバスの席の隣に座り込んできたときも、夜は旅館ではぶられるというリンチ。

その間、サークルであった芸大生と同じクラスの同級生から、経済的たかりをされていて、憎しみというか妬みというか、心を壊すのを目的としていて、二人ともとても執拗でほぼ毎日まとわりつかれていた。



親から月5000円の小遣いしかもらわなかったので、バイトにバイトをしていたわけだが、私を苦しめるのが目的のふたりは、家にまできて食べたり、家族連れで宿泊したりした。

前にも書いたが、公金(サークル活動の)を横領しようと誘いかけていたので、私にはそれをさけるのには、倍、働いて彼らの飲み食いを支払うしか思いつかなかったのである。

お説教して、きくとは思えなかったし、狭い美術学校で逃げきれるとはおもえなかったのである。

女性の方は本人が語ったが、ただでヨットに乗り、強姦されたという。

それで、「あなたは本当にいい人だわ。」と言われ、その後、たかりはしなかった。

男性の方は、友達の彼女に手を出して、殴られたそうだ。

二人とも最後に初めてコーヒーをおごってくれて、「へえー!同じことするんだなあ。」と人間心理には普遍性があるんだなあ。」と感心していたら、二人とも、「これからもつきあってくれ。」というので、心底、驚いたもののである。

⭐それまでは、おっとりというか、同じような価値観の中で生きてきた私は、競争の勝利者となるために、暴力やたかりを日常とする人の存在に、打ちのめされ、絶望的な気持ちになった。

教授のひとりに「100点満点中120点。完全過ぎるから、もう、伸びない。」といわれた。資生堂のデザイナー、中條正義である。

それはいじめではなく、率直なる彼の批評て、私は、その時は素直に嬉しかったのであった。

真珠の紹介の案内状をつくったのであった。

⭐結婚もするなと言われているし、アーティストとして、伸びないといわれるし、しかたがないので、もっばら、ボランティアをして生きることにしたのであった。
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