Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
ruiico

今日は涼しくて庭で絵を描くのには最高!

と、思っていたら雨が降ってきました。

☆昨晩も不要物燃やしました!

no title

庭のワイルドベリーがとてもたくさんなっていて、とてもかわいい!



ラベンダーもたくさんお花をつけました!

2階のカーネーションも蕾をたくさんつけて、まだ咲いてます!

もう、少し経ったら、切り揃え庭に植えます!

ほかにもね。
アメリカンブルーがきれいです。

新しいお花がたくさん咲き誇ってます!

こんな日は、白いキャンバスを卸しましょう!



no title

☆ 絵には描いた時の幸福が宿っているのよ!
温室のなかで9時から5時まで。1日で1枚仕上げた。
だから、一月で週に1回4枚ある。
誉め上手の先生のおかげで、植物を描く事が大好きになった。

不思議だ。
先生は、「フレッシュ エンド ゴージャス」と言った。47歳、アメリカで。

20歳くらいのときに、上先生が授業中、「豪華で新鮮だ!」と評したのだ。

まるで、同じ評価が30年近くたって、異国でされた私の絵。

絵には文化や人種を越えて、同じように響く、無言の言葉がある。

no title

ポロックのカード。
この間、庭園美術館で観たマスク展でリンゴのマスクもとてもお高い値段で売っていたのだけれど、このリンゴのマスクのブローチは、文化村の本屋さんでのお年玉袋でとても安く買えたもの。

神様はいつも贈り物を用意していて、多くの人が受け取らないので嘆いているそうです。
no title

新しい写真が載せれないのと、古い写真も出すのが大変なので、順不同で出します。no title
右下の青いタイルは、カミーノ巡礼のしるしの帆立て貝。サン-ジャックの貝。聖ヤコブの貝で800キロメートルの距離を巡礼のマークです。
右上のキーホルダーはボストンの家で使っていたもの。それが首にひっかかっている少年の頭はからっぼうになっていて、棉と種が入っていて植物を育て髪の毛にする現代美術なのだ。

人生は巡礼のようなもので、私も帆立て貝が大好きです!
no title
ユダヤ人の画家の家で。
奥さんと弟子。
ダリやミッテランや有名人の写真が壁にびっしり。日本人では町春草さんにあったことがあるそうだ。モジリアーニの娘とも仲良しだとか。
パリって、夢のようなことが起きるところ!
no title

オンフルールのモネの常宿していたホテル!
no title

no title
ゴーキー。
no title
ニキフェル。
素晴らしい作家たち。

私は私の絵を描くしかない!


no title

占いシリーズの眼相がでてきた!



no title



温室。
no title


100円のポチ袋。バブルの時代だったので、個展をしていると仕事がきた!
27歳のころ。この箱のデザインは私がしたわけではないです。

no title



加藤郁乎のエセ物語の挿絵。連載でした。
no title


占いシリーズの血液占い。
no title

「春」のバスケット。
no title
昨年のチューリップ。
今年は50号2枚チューリップを描きました!(今、チューリップの画像を間違って消してしまいました!再び探すのが大変で、ついでに別のが見つかり増やしました!コンピューターが始動したら、編集をして、整理します!)

no titleno title

ケイト-コルビッツのデッサン。
本当にすごい。彼女のひ孫さんにあって作品集をいただいた!夢のよう。
no title
no title
no title
no title

「宇津保物語」この7世紀に作者不明で残された物語はすごい。

ほんものの芸術のはなし。
no title

本物のパプーシャ。
ジプシーではじめても字を学び、詩を書いた。そのため、ジプシーの裏切り者として迫害された。

しかし、美しい心に染み込んでくるような詩が多くの哀しみから、生まれ、森の神秘、命の不思議を伝える。no title
no title
no title
no title
no title
no title
no title
no title
ある晩、向かいにきた救急車のサイレンと消防車のライト。
母が言うのには、私は消防車が大好きだったと言う。
「赤いブーブ、あっち。」と指差して、よくおぶって連れて行ったという。
no title
no title

人間の夢は叶う。
47歳になって油絵とデッサンを学べた。
コルビジェの建てたカーペンターセンターで、毎日、先生と真剣勝負。
線、1本でも、いい加減に描くと激怒された。

家に帰れば、子供も現地校で頑張って闘っていた。

日米終戦50周年で、「貞子と千羽鶴」
の本が教科書で体育のダンスで「貞子と千羽鶴」のダンスを踊った。

真剣に生きるのが命。

昨年、リトアニアの十字架の丘で買った考えるイエス様!

神様は人間の自由意思を尊重するけれど、時間をかけて人類の幸福を導いていると思う。

no title
no title
no title

藤田も洗礼を受けて、最後に教会の絵を描いた。日本の画壇の嫉妬がなさけなかったでしょうね。
no title

no title

no title
長崎の聖コルベ神父殉教50周年記念に所望されて納めた。初めての油絵の80号。
自分で本当に下手だと思えたので、いつかちゃんと習いたいと思った。

神様は聞いてくれるのよね。
それから、3年後には最高の教師に学べた!

そして、聖コルベ神父の殉教されたアウシュビッツの個室にも昨年ようやく訪問できた。

花が捧げられているけれど、その部屋は何か別格で、光の中にいた。

修学旅行で年間2万人も訪れるそうだ。
下手な絵だけれど、マリアさまが現れ、赤い薔薇と白い薔薇の冠を両方とも受け取った少年コルベへの敬愛はほんものなのよ!
no title

温室の絵と、家族で行った突然消えたインディアンの居住地
no title

娘の横顔。
先生にはディズニーランドのような絵と酷評。でも、k夫人はこの絵がすきだそうです。
no title

大学出てから、初めてのギャラリー個展。
アメリカ人が記事を書いてくれた。
Vividでbusyだって!変わってないよね!
占い版画を売ったのだけれど、(寒い洒落)この版画シリーズはモチーフが自分で色々な占いなの。

顔相は日本語の音で同じ音のものを、別の意味で表すものを使った。

例えば、鼻は花。耳は美美なの!

この毎日デイリーニュースの記者はその辺も書いてくれた!

そして、流れる異なるの流異香(るいこ)も、She calls herself stream changeと書いてくれた。

この記事には写真入りで記載してくれたのだけれど、他の画家は山口長男とか小野木学で、1972年に24歳位だった私に凄い励ましだった。

若い時は、ギャラリーを選ばなければいけないと思う。

斎藤清さんがきて、「遊んでるな!いいなあ。」と言ってくれた。
no title

井戸の絵の部分!
雪の中のいると花を咲かせたくなるものです!
no title

井戸の絵も秋から始めて雪に潜ってしまいました!
no title

この間、買いたかったリンゴのバスケットのバッグ!非売品でした。

井戸の鶏も、昨日来た大工さんが直してくれると言ってくれました!
no title

この間行った軽井沢の美術館!
no title


☆私のアメリカの友人のナンタケット島の別荘です。
彼女のお陰で最高峰のバスケッタリーの指導を得て学べました!
2012-12-26 21.23.41
2012-12-26 21.24.02
2012-12-26 21.27.22

その島で買った絵葉書!
2012-12-26 21.14.05⭐朝ご飯は、烏骨鶏のゆで玉子。
ヨーグルト!プチトマト。もろきゅう。枇杷2個。
アイスコーヒー。

ブロッコリーをゆでたので、夜はメインを何にしようかな?

Subscribe
  • Post a new comment

    Error

    default userpic
    When you submit the form an invisible reCAPTCHA check will be performed.
    You must follow the Privacy Policy and Google Terms of use.
  • 0 comments