雨!いつでも夢を♪

朝は昨晩と一緒!
夏ミカンのゼリー!
⭐長野に着いたら、晴れてるがムシムシ!気持ちが悪いなるほど!
絵の具も買ったし、生姜ご飯の素も買ったし。
セブン-イレブンで赤飯とカリカリ梅のおにぎりを買って映画館のなかで食べる。
⭐「イタリアは呼んでいる」を観る!
⭐映画館からでてきたら雨なの!
パン買って、定期入れを買う。
シルバーパス用。
⭐東急地下で海老天重と牛肉を買う。
グレープフルーツジュースを飲む。
⭐5時27分のしなの鉄道に乗る。
車内で海老天重を食べる。
⭐アートオリンピアの審査風景がyou tubeで観れることがわかり、7時間かかって観る。
14人の審査員が100点満点で採点するのです。アメリカからはカゴシアン-ギャラリ
4000人くらいから200人くらいが入選で、現代美術の50号までの平面。
1位は日本人の田中正さんで塗料のお仕事をしている62歳です。10年くらい前から始
2位はポルトガル人。3位は台湾人でとても精密で、ほんものを観てみたいです。
賞金は総額5000万円で、1位が1500
万円とのこと。田中さんは借金の返済に回すとのことでした。
ガラス張りのいい審査風景でした。
最後にアンディ-ウォホール美術館の人がウォホールも落選したこともあるので、結果を
⭐審査員の人が同じ絵に90点をつけたり1点をつけたりして、好みというのは違うのだ
自分を認めてくれる人にうまくであうと、頑張って続けられるものです。
⭐時代と言うのか、賞金が大きいですね。
学生部門の場合はもう少し少ないのですが、それでも台湾の女性は一般の3位と学生の1
⭐自分の場合は、20歳くらいの時にモダンアート展に入選しましたが、審査員の教授が
それでも、その国立大学教授だった審査員が、ファイルを見て「自分の作品よりいいなあ。
白木屋デパートで学生イラスト展があり、日本の主なる美大から40人くらい出ていたの
「唯一、評価できる。」と、授業中、誉められました。
私の時代は戦後のベビーブームで活気がありましたが、美術に大金が今日ほど動く時代で
でも、学生時代から絵は売れました。
⭐絵が認めれない事はたくさんありました。
悪気はないのでしょう。
観る眼がないだけです(笑)。
くじけていたかもしれません。
それでも、苦節10年ということはないです。
最初の個展から新聞に書いて貰いました。
でも、貧困でした。
⭐自分の考え方は受けとるお金より良い質の作品を作ることでした。
画料は少なくともいいから、印刷インクと紙をいいのを、使って下さいとスポンサーに言
そうですねえ。
易カルタで印刷屋が500万円かかったといってましたから、出版社は1000万円くら
百人一首は2000万円かけてくれたといってましたが、アーティストは作品ができれば
ですから、賞金というお金はもらったことないけれど、奨学金や印税や旅費などはもらっ
それでも、今も生きて絵をかけるので十分です!
⭐今、検索していたら、「いたって簡単な億万長者への道」と「一攫千金!アートオリン
今日は「イタリアが呼んでいる」と言う映画、観たでしょう?
きれいなホテルやレストランが出てくる。
清貧も素敵だけれど、リッチもいいなと思いました!



