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七夕祭り。

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黒姫はいっとき雨でしたが、今は晴れてます。

☆も観え、お二人は無事お逢いできたでしょう。

☆2時16分に、しなの鉄道に乗るときに、若い奥さんが駅に風鈴を6個、吊るしていました。

「もうすぐ、みずうみ開きでさすから、涼しげでいいですね。」

「保育園の子供たちの協力を得て、七夕飾りを作ったのです。」

「幼稚園で習った七夕の折り紙で作った鎖、今も覚えています。子供たちの七夕飾り、最高ですものね。」

「私、駅で働いているんです。中学生と小学生の子供がいます。」

「この黒姫は多くの村があって、なかなか一つに意見を、まとめるのが大変だと聞いてます。今は過疎化が進み、小学校と中学校がひとつなった学校が1校あるだけにりましたが、皆が仲良くなれていいことですね。」

「子供たちの方が先に進み、導いてくれてます。
それにしても、駅前に店がないのは淋しいです。」

☆帰りに、温かいコーヒーをのみに喫茶「しなの」に寄りました。

「延命茶の息子さんが自転車事故で亡くなった。」と、新聞を見せてくれました。

17歳の地元の高校生。目撃者がいて、自動車とぶつかったものの、非は自転車の方にあるそうです。

「延命茶」は「道の駅」で無料で配られていて、創始者は「薬草」研究をされて、その縁でC-W-ニコルさんも黒姫高原にいらしたとか。

☆私は、長野のぱてぃおでお店を出していた「延命茶」のカフェで、お茶やスープやヘレシーなお昼をいただいたことがあり、この店の奥さんと話したことがあるのです。4人の子供のお母さんで
長野にちいさな子供を連れてご主人を手伝って、お店で働いておられたのでした!

そのとき、黒豆茶や柚子茶や「薬草」の本を購入しました。

若い奥さんと、福島に解毒の茶をつくって無料で配ろうと話が進み、奥さんはインドの薬草を植えてみたのです。自分のところではティーバッグにする技術があるからと言われたのです。


お坊ちゃんが事故でなくなられて、どんなにか辛い事でしょう。






もう、「ぱてぃお」のお店はないのです。秋葉原にも進出ということでしたが。

こんどお会いできる日には、少しでもお哀しみがいえていて欲しいです。

☆今夜は牛蒡味噌汁、七夕お刺身。777円。卵焼が☆の形にカットしてありました!温野菜のサラダ。

桃(2個で300円。)も柔らかく美味しかったです。

☆今日の画材はpointを貯めてあったので1000円ひき。

☆他に東急の地下でお野菜と買ったのですが、八百屋さんで桃、杏、とうもろこしを買っていたので安かったとはいえ、バスケットのなかに重いので入れてカートで引っ張っていたので、支払いの時に袋後と取り去ったのですが、レジの若い女性が東急の分と一緒にして桃が痛まないように、きれいに詰めて、紙袋一つに纏めてくれました。

「桃2個300円何て、誰でも買ってしまいますよ。」と、3個1000円の東急のちかで買わなかったことをホローしてくれました。

親切な人にであった人は気持ちのいい日になりますね!
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