Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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村松亮君をいじめた子を許さない!

 
no title
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加害者の名前といじめの内容が知られてきた。

首をしめる。

罵倒。

殴る蹴る。

頭を打ち付ける。


そして、自殺後、村松君の両親への卑劣なバッシングをした卑劣な人たちの名前も知られてきた。

 匿名だからと、言いたい放題も調べられる時代だ。

 登校拒否していたリストカットの勇気ある発言や他にも苛めで転校をしている子も、すでにいるのだという。

 学校側の脅かしによる隠蔽体質。

 学生がこんなに不幸なのに、自己保身しか考えてないプロの教育者。それでお金を取っているのに❗(呆)

☆私が今日まで体験してきたこととまるで同じだ!

 日本人は恥を恐れるが、罪を怖れないと、遠藤周作が「沈黙」で書いたが、13歳の子供が自殺をしているのに、誰一人、懺悔も詫びもしないのが不思議だ。

☆村松亮くんは、大きな大きな男気で自殺したのだ。

 娘は、川崎でいじめ殺人があったあと、いじめで逃げて良いことが、世間にわかったのは、あの美しい犠牲が教えたという。

 この日本の大事な宝である子供たちを平気でないがしろにする社会に、村松亮くんは、自殺をもって告発したのだ!

 この国は、いつから、こんなに卑劣な大人たちばかりの国になったのか?

☆困っている人がいれば、手を貸す。

 家がなければ軒を貸す。

 飢えている人がいれば、食べ物を分ける。

 衣服だって、着られるのなら与える。

 お金で助かることがあるのなら、差し出す。

☆この国には、悲しい老人がたくさんいて、善意の人が精一杯やっても、行き届かない。

 自分の思い通りにならないと、教え子を殺す准教授もいましたね。

 エリートといわれる人の心が壊れている!

 教育がそうしたのだ。

 前にも書いたけれど、東大生の母親が、自分の子は頭がいいので、自分の手を汚さず、他の子供にやらせていじめをすると、自慢を恥もなくする国なのだ!

 おかしいではないか?

 国の援助で最高の教育を得ているものが、いじめを自慢するのだ。

 最高の教育を受けいられない者への負い目とか罪悪感がないだけでなく、驕りを育てる国の学問に、世界を平和にすることができるはずはない!

☆いつも書いてるが、大学時代に東京芸大の学生たちに、かつあげ、暴力、セクハラ、恐喝されたことが多く、不思議で仕方がなかった。

 20歳くらいの時に、5000万円のマンションを買えといわれた。買えますか?今でも不可能である。第一、その学生、大嫌い!差別だ!差別だ!というので、傷つけないように思いやりの限りを尽くしましたが。

 次に、タダ働きさせるためにやや上の年齢の芸大生が命令調。手にキスをするのを涙をこらえて我慢。私ってやさしいのですよ。恥をかかせないように我慢するタイプなのですよ。そして、上京の時はあってくれと言うので、「嫌❗」と強い口調ではっきり断ると、顔面を殴打してきたのです。

 この人たちはサークルの知り合いでしかないのですよ。

 異性として期待されるような顔をしたことかないんですよ。むしろ、汚く汚し、異性として意識されないように努めていたのです。

 次に、銀座の村松ギャラリーで個展をしていると、かなり上の、それでも20代の東京芸大を出た画家が、「ちょっと来てくれ」と、銀座の裏通りのバーに連れていきました。「寝なくてもいいから、ここで働け。」と、言うのです。寝なくてもいいというのは、客と?という意味なのでしょう。彼は集金係をしていて、女性を紹介するとお金がもらえ、個展をしていて、新聞に写真入りで記事が記載されている自分より若い未来ある女性を貶めたかったのでしょうか?

 私から、頼んだのでもなければ合意してついていったのでもないですよ。騙して連れていったのです。

 その程度のお金は絵で稼げてました。

 国の費用で特権を得て学べてる恵まれた東京芸大の学生たちが、どうして、こんなに卑劣なことをするのか不思議でしかたがなかったのです。

 ある時、もう、60近かったのですが、私が他人と話しているのを耳をそばだてて聴いていた老婦人が、東京芸大を出た50歳の息子に是非あって欲しいというのです。

 その息子は、「女性が食事をご馳走してくれる」と語り、「東京芸大の教授は女を使って金を作れと教えている。」と言うのです。

 確かに、そういう感じのかたが学長でしたけれど、芸術の最高峰とは違う気がしました。

 その卑劣な50歳は待ち合わせた最初の日に1時間遅れ、私は11月にハチ公の前にたっていたので、体がおかしくなったので、
「お母さまに頼まれたので、時間を作りでてきたが、同じことをしたら2度と会わない。」と言って、別の日にあったのでした。

 嫌な恩着せがましいことは、言いたくないが、スペイン語の授業を休んできたのです。それは清泉女子大学の生涯教育で、個人授業ではなく、90分2000円でした。それを、犠牲にしてわ、「息子がうまくいってないので頼む。」と、いう母親の願いを聞き入れた結果でした。

 何?

 真面目に制作して、人の迷惑をかけないアーティストなら、誰でも尊敬しますが、
学長は、そういう事を教えないのでしょうか?
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