Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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「殺されるよ!」こういう殺され方がある。


 東京の街を歩いていたら、見ず知らずの道行く人から、「殺されちゃうよ」と注意された。

 
20代の始めの頃だ。



 20代の終わりに、ある出版社の社長がホテルに誘い聴こえないふりをして、無視したのが原因か?

 

 10代から70代の精神障害者や身体障害者や暇な大学生たち男性に、私に無断で社長が故意に電話番号や住所を教えて、連日卑猥な電話や深夜、ドアを開けろと騒がれる嫌がらせを受けた。

 

パリに行った30歳の時には、ロンドンやジュネーブに行き成功するといっていたはずの大学生たちが
、いつの間にかパリにきて押し掛け風邪をひいて弱っている時に、狙われアパートを乗っ取られる。



 その時助けてくれたのは、階下のボザール(美術大学)の学生で追い出してくれた。しかし、風邪が治るまで女性友達に助けられホテルへ。

 社長が勝手に住所や電話番号を教えた中にはお金の無心をする人も多く、日本では有名だった古神道研究家や神父に恐喝で、30万円と20万円取られる。

 また、住所をさがしだして無料で原稿を2年近く書かせたひともいて、断ったら罵倒がひどかったのには、驚いたものだ。

 

今は故人である社長も神道誌の主催者も考古学者3人もパクリの名手で、私に暴力や脅かしで一生貪りたかったのだ。それで、去る時には本音が出てしまう。



 そのためには、嘘もつくし、神も使う。

 笑い話のようだが、神からの啓示でルイコさんから自分の研究費を送ってもらうように、言ってきたと日本から手紙がくるのだ。



 70歳の神父と組んだ60歳の修道女は、「ルイコさんにタダ働きさせて、一生、左団扇で暮らしていくつもりよ。」と、公言していた。



 なぜなら、神さま、イエスさま、マリア様の声を聴ける賜物がある人は稀で、教会を建て巡礼地となり、世界中から多額の寄付が流れ込むのを、この二人は熟知しているのであった。

 


 私には、恩ちょうがあって色々なものが見えたり、癒しで病を治したり、救いを与えることができるので、アートのアイデアもあれば、手も動き、おまけに奉仕的なので、悪人は利用して儲けようと思うらしい。

「ルルドの出来事」を書いた神父。

マリア像から、血と涙が出た秋田の聖体奉仕会の修道女だったのだ。

修道女は、「秋田の安田神父のように庭いじりをして遊びたい。」と言った。聖体奉仕会には日本列島の形をした池があるのだ。



☆それを、知った私は結婚することにした。それで、予定の狂った神父は、「お小遣いをくれてもいいのよ。」と、密室で家具を買う予定で持っていたお金を20万円ひったくったのであった。

☆この一連の出来事の起きた3年間が、悪質ないじめ、殺しであったことに気がついたのは、ごく、最近である。

 気がついたら、順風満帆であった30歳までの画業が、この無心、暴力、タダ働きで5年ほど、停められたのであった。

 35歳で結婚し、又、運気が戻り、宇津保物語、百人一首の仕事が来て、37歳でパリの個展では夢のような素敵な結果になった。

 あのまま、あの社長の送った刺客たちに食い物にされていたら、今頃は廃人となって路地に捨てられているか、既に用済みの働き手として殺されていただろう。

 しかし、誰も加害者たちは裁かれないし、そんな悪事も知られてないが。

☆私に2010年から、神山を用意していた神。
そして、世に神の浄化が邪悪なものを葬る動きが時代の到来により、きた。

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