Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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鬼は外!火傷虐待で3歳児を殺した母親。

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狭山市で起きた若い母親は22歳。内縁の夫は24歳。4歳の長女もいたと言う。

 3歳の女の子はとてもきれいな目のくりくりした子だったと言う。

近所の人は泣き声を聴き、警察に通報したともいたと言う。

若い母親がきれいな子供を虐待する本能は幼くても、自分の子でもライバルのような感情になっていたのだろうか?

近所の人はなんとか救ってあげれなかったかと胸を痛めている。

この羽月ちゃんの母親は、lineで子供の虐待方法を質問していたと言う。

苛めっ子タイプの母親なのだ。

☆苛められっ子タイプの私は、他人と言う者が当てにならないことを熟知している。

また、母親で苛めっ子タイプの狂気染みた苛めが生活にあるとき、無気力になるのだ。

苛められっこの子供は、それでも親の悪口を言わないものだ。

宿命のように諦める。

決して、他人に逃げたり、訴えたりはしない。

そのおとなしさを利用して、母親の狂気染みた苛めはエスカレートするのだ。

死ぬまで。

☆自分の人生を振り替えると、苛められることもあったが、守ってくれる存在も現れた。

☆この間、結婚前の名前を脳内メーカーでみつみたら、「希望」と言う文字で埋められていたのだが、真ん中に「絶望」と言う文字が一字あった。

本当にそうなのだ。

☆3歳で殺された女の子は何かの使命のために、その母親を選び、目的を終えて天国で幸せになっているだろう。

☆私たちは何を学んだのだろう?
私たちは他人にもっと関心を持ち、自分の子でなくても救い出す積極性の無さを反省する。

若い母親がストレスのない社会にする。

母親教育や余裕のある生活を持てる努力を他人もさりげなく促せる力もいるだろう。

☆子供たちが相変わらず、いじめで自殺している。

それを止める立場の人たち(教育者たち)は、いつも、いじめはなかったと言う。

アンケートで同級生がいじめを観たと言えば、ようやく、謝罪に頭をさげる。

いじめを名指しで書くときは、大抵、自殺するときだ。

自殺せずに書けば、何が起こるが苛めっこたちは知っている。

もっとひどい事が起きるのだ。

引っ越し、学校を代える、登校をやめる。

自由スクールや個人学習。

費用や手間がかかる。

こんなにまで犠牲を出して、苛めっ子を更正させる教育をなされているかどうかは聞いたことがない。

犯罪者にしたてあげてもだ。

☆68歳になるまで、信じられない言動を聞き重ねてきた。

「あいつを痛めよ。」
いつも書くけれど、裕福な東大法学部を出たハンサムな何不自由のない青年が言ったのだ。

ある美しく完璧に恵まれている夫人は、「うちの子は頭がいいので自分の手を汚さず、友達を使って苛めるのよ。」と、自慢気に話した。

人を苛めるのは私には恥ずかしい事だが、その人は自慢なのだ。

その言葉で、某出版社の東大出の社長が、いじめで、たかり、タダ働き、セクハラ目的の男性たちに私の住所、電話番号をかつてに教え、コンタクトをとらせたのだったのに気付いた。

そう言うことだったのか?

前世、召し使いだったから、今世もただで働けとか。

前世、姉であったのに弟である自分の世話をせず逃げたので、今世はそのカルマを果たすために、世話をしろとか。

お小遣いくれてもいいのよと20万円もふんだぐった70歳の神父も。

タダ働きさせて、左団扇で優雅に暮らすと流布していた60歳の修道女も。

神からルイコさんからの仕送りで古神道の研究をするように啓示が降りたと、集りを企てた有名人も。

この社長のルーツなのだと気付いたのであった。

それが、社長は頭がいいやり方だと信じてたようだが、私がそれを知り去ってから、倒産したのだと言う。

その間、彼は学校に通えないレベルの障害の人を使って、私に出版社のためにただで働くように促してきたけれど。

そう言えば、Sさんが人を利用することしか考えないと社長のことを言っていたが、人間は誰にでも同じことをやるのですね。

☆私は30歳くらいでも、このように苛められていたが、心ある人のお陰で逃げられだが、3歳の子供には逃げられない。

☆苛めに関しては、私はもっと厳しい目を向ける決意である。

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