Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
ruiico

世の中は想像以上に悪に溢れている!

 68歳まで生きてきた私の結論である。



☆男性の怖さ。
 女性は自分の思い通りになると思っている人が多い。

 自分に自信のない人は脅かして交際する。

☆学生のクラブ活動でさえ、勝手に自分の秘密を告白し、知られたからには逃がさないと言う人がいた。

 兎に角、強迫。
 学生サークルからは逃げれない。
 個人的付き合いでないから、その人に脅かされてる理由まで他者に言えば、名誉毀損や人権問題に触れ、今度は社会を味方に糾弾される。

 差別だ。
 差別だ。

 と脅かせば、心優しい若い女性は怯むのだ。

 こんなに気の毒な人がいると言う驚きから、黙るしかない。

☆男性で振られる事に耐えられる人は、持てる人と自分に自信がある人だけ。

 女性がなんの弱み(気を引く行為をする)がなくても、男性の願望的妄想は考えられなく、特に劣等感のある人やハンディのある人の卑劣な手段は考えられないほど。

☆女性が自分に気がないことがわかると、その近くで生きていられなくする男性や何か復讐に奪う(お金が多い)男性は多い。

 「困っている人がいるからいってあげて。」
行くと、単なる女性の友達がほしいだけだとわかる。

 話が違うので逃げる。

 次が驚きだ!

 「傷ついたから、慰謝料がほしい。」と言うのだ。

 「へえー?」

☆弱者を使い、同情心を引っ張り、異性愛に持っていこうと言う人も多い。

 自由が丘でお茶の稽古を始めた頃。
22.3歳か?

 陶板焼き屋に帰りに寄ったら、閑古鳥。

 オーナーが、福沢諭吉の子孫で慶応の敷地内の屋敷で育ったが、弟が耳に不自由なので、彼を養うため、陶板焼き屋をやるしかなかったと言う。

 オーナーは37.8歳だったかな。

 自由が丘と田園調布の間の道路脇の古いマンションに住んでいて奥さんもいるので、そんなに障害者のいる家庭は大変なのかと思った。

 しかし、閑古鳥なので、何とかしたいというので、手伝うことにしたら、ある日、帰り際に鍵をなかから締まい強姦しかけてきた。

 耳と口の不自由な弟は25.6だったが、そこに立っていた。危険を察知してすぐに走って、まず、途中のマンションの奥さんに泣いて言いつけ、自宅に帰った。

 それから、店は潰れ、偶然、歩いているときにあったオーナーは「大変なことがたくさんあった。」と、言っていた。

 私たちキリスト教信者は、困っている人を助けないのは罪だと教え込まれているのだ。

 そう言えば、「大きな家に住みたい。」と、言っていた。

 へえー?福沢諭吉の子孫がそんなこと言うの?

 身体障害者の権利を向上させたいとかでなくて?

 今、思うと汚い大人だ。
障害者の弟を出汁に使うのだもの。

 それは女性でもいる。

 離婚したから、私生児産んだから、シングルファミリーだからと、大抵はお金だけれど、無心は強迫に近い。

 断ると、
 
 愛がない。
優しさがない。
思いやりがない。
世の中は不公平だと訴える。

 私はね。あなたたちが楽しく恋愛や享楽の日々をおくっていたときに、一生懸命働いてきたのよ。

 ふざけないで!

 と言えたらいいな!


 
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