Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
ruiico

通ってきた道。

父の家。
この家は柱が無いのです。
海外にも紹介された実験的な構造です。
地震にもびくともしません。
no title


百人一首が展示してあるパリ郊外の美術館。
1999年にヨーロッパの優秀な美術館に選ばれました。
ロダンとマチスとドュ・ビッフェの部屋があります。近くに住まわれていて、公爵様が援助されたそうです。
 昔の公爵さまのお城が半分。半分がコンテンポラリーの建物で、パリ個展のあと、7年後に手紙が来て買いたいとありました。
ヨーロッパの単位はゆっくりしているのですね。
 ボストンに居たときに作品収納証明書を出してもらうため、訪れたら、私を覚えていて(初めての訪問なのに)、4階に案内してくれました!
ガラスケースの中に展示してありました。買い上げから15年後です。
 易カルタもほしいと言ってました。その時は在庫がなかったのです。持っていくべきでしょうね。
no title
30年近く住んだ家。
3年、住んでました。
no title
千鳥団扇。
no title
一茶豆本。
no title
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母の実家。
no title
私のコテージでの油絵。
no title
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ボストンで最初に住んだ家。
縦割の右側。
左側にはフィンランドのがかとノルウェーのエンジニアのカップルが住んでました。
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