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雪の降る街を! - 縷衣香 NOW!
ruiico
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雪の降る街を!
明るいうちに出かけましよう!

 7時に起き、8時にコテ-ジを出てセブンイレブン迄降りました。

 途中、滑って転びましたが、腰と両膝で受け、なんとかダメ-ジを軽くできました。


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⭐10時40分から長野ロキシーで観たかった映画。シニアカ-ドメンバーなので1000円でいつも観れます。


 イトウヨ-カ堂でずいぶん買いました!



 これから雪が降り続くので買い出し量が半端なぃ!




2時22分のきたしなの鉄道に乗る。

 ホ-ムと車内の気温差がおおきくしばし馴れるまでボ-としてました。


 すてきな映画でした。

 第一次世界大戦前の実話。

 未だ、人種差別や階層差別が明らかだった頃インドの独学で数学を勉強していたわかものが、色々なところに数式の論文をおくるが学位のない有色人種の青年の論文は権威から無視される。

 しかし、イギリスのケンブリッジ大学の数学者がインドの無学位の若者の天才を見出して、イギリスに招き入れる。

 若い妻と母親をインドに残し、彼はイギリスのケンブリッジのトリニテ大学に迎えられるが、学位のない有色人種の天才を好意的に迎えてくれる人は少ない。

 しかし、閃くように答えを出す感じるやり方には証明が必要だ。

 賛成の票を多くするために、名のある教授の授業に出て、指され答えを正確に出すと教授に罵倒される。

 目立っても優秀でもいけないのだ。

 おまけにベジタリアンの彼の食べられるものは少なく、インドから来た彼は雪をみて感動するものの寒さから結核になる。

 彼の価値を認める友人数学者の尽力!

 直向きに数式に真摯に向かう異文化に生きるインド人を戦争が始まり、死の恐怖からイギリス人の兵隊達が殴る蹴るの暴行で打ちのめす。

 黒人のくせに兵隊に行かず、大学で研究をして良い身分だなと。

 それでも数式の証明や研究から、認めざるを得ない数学者の尊敬を集めて、ロイヤルメンバーにも、トリニティ大学の研究員にも30代前半の若さでなれ、いつまでも呼んでくれないので別れると言う妻にあうためにインドに帰る。

 姑の息子を手放したくないための工作。

 妻は決して夫から見棄てられたのでは無かったことを知るときに、結核で体力は末期になり、彼は死ぬのだ。

 妻はその後再婚する事無く生きた。

 数学は芸術のように美しく、謎がある。










⭐電車の中で寝てしまって終点までいってしまいました。

 折り返し隣の駅で階段を使わずでれるのですが、時間のロスが1時間ほど!

⭐サ-ティンワンで鳥アイスクリームを!


 大吉でした!



⭐夕飯!


 デザ-トは苺!

⭐洗濯はお風呂のあとにするのですが、寒いので下着も3枚、タ-トルネックも2枚重ね、靴下やスパッツも2枚穿くので、結構な量になります。

 マットやタオル等も洗い、洗濯が終わると室内に干すので、睡眠が3時頃になるのです。
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