昨日は1階のベッドで眠りました! 半年ぶりです。 良く眠れたので、お片付けをして当分ここで寝ましょう! ☆お片付けは脚立にのって、本棚の上の衣装ケースやいろいろなお道具、本等を引きずり 下ろしたら、埃がたくさんでて拭いたり、思いもがけず壊れたものもあって大変でした! 玄米栗ご飯を炊いたのですが、娘がmidoriビルのスーパーで「鉄火巻」が連れてっ てと言ってる気がして買ってきてくれた! 好物ですからウェルカム! ☆ ☆やはり、忘れていたアルバムがたくさんでて来ました! 新婚旅行のカップル!安藤忠雄の設計ホテル(現代美術の作品がホテルに泊まらないと見 られないのがある!)の隣の部屋で、ウエルカムパーティーで5時頃あったのに、ベラン ダで顔を見合わせてびっくり! 絵本を注文されたのでカルフォニア迄郵送しました! 直島からの風景。 ☆メジェゴリエ巡礼! スロベニア このお船に乗って島の教会に行きました! クロアチア ☆メジェゴリエ巡礼! 聖母マリア御出現の地。 かなり厳しい丘の上です。 ご一緒の巡礼団の6、7人は上らずカフェで待っていたほどで、一人の男性は転ばれて帰 国まで随分痛みがあったようでした。 少女たちが聖母マリアの御出現にあった場所なので、深い祈りをしながら泣かれているか たも多かったです。 最後のメジェゴリエの日。 朝、7時にはお食事してバスで帰り道です。 朝4時に一人起きて、着替えてデジカメで道の写真を撮影しながら涙を流すイエス像まで 行きました。 巡礼コースには入ってないのですが、前日に涙を流すイエス像がある場所を聞いたのです。 夜明けの5時頃には着いたのですが、既に多くの人がイエス像の前に涙をぬぐうために行 列を作ってました。 ブラザーがひざまづいて美しい祈りを歌ってます。 このイエス像はスロベニアの彫刻家が作りヨハネパウロ2世が祝別してメジェゴリエに贈 られたものだそうです。背の高い像なので、人間は膝まで流れた涙にようやく手が届くの です。 ユーゴはつい最近までは戦地だった。 教会にも弾丸の跡が残っている。 孤児院にも行った。子供たちが作ったロザリオが売られていた。 ボスニアヘルツェゴビナは貧しく、泊まったペンションもお洗濯ものも手荒いで庭に干し てあった。近所の人達も手伝っているが、エレベータもなくいろいろ不便だったが、それ でもマリア様の御出現のお陰でヨーロッパ中から巡礼ツアーが来ているのだ! クロアチアです。 十字架の道が立派でした。 対岸はイタリア。 ヴェネチアにも船で行ける。 ヨーロッパでこんなに貧しい国もあるとは。 しかし、美しい自然と街並みは世界遺産になり、近代的なホテルも建設されている! 食べ物は魚介類が豊富でイタリアに似ていた! ☆人生はあっという間! 大学生の頃かな? 野尻湖に来てた! おかあさんになる日が来るとは想像もしなかった! 東京の家でパラソルとガーデンセットを使っていた! ☆今日は良く働いたので、ごほうびお風呂!