過酷な雪国暮らし。

朝、7時半くらいに起きた。
2階の寝室のスト-ブは漬けっぱなしだが、それでもお布団から出ている肩が底冷えで、鼻
❇寒さで壊れる!
ガラス、プラスチック!









今1度。
9時と夕方に雪マ-ク。
あとは曇りで、7、8度。
70歳越え、庶民の日々の営みを支えるための必要な重労働。
世界の人は皆、そう生きてきたのだ。
黒姫駅の階段で、重い荷物にふらつきながらも怖い骨折の不安をしのぐために左手で手す
その前は、紅いマフラーをしていた初老の行きに顔の記憶のあった紳士が重い方の手提げ
本と資料の重さだ。
「芸術は世界を救える。」
と信じる人達とともに時代を生きなければならない。
老骨にムチを打ってでも。
❇ 昨日、竹橋の国立近代美術館企画の「アジアに目覚めて」は、アジアのそれぞれの国が国
❇日常生活をしっかり生きねばならない。
毎日、細部までチェックすると、カメムシの多さとその匂いに(アジアの香り草)気が遠
❇昨日のお残り!

金沢のお麩を入れた!

❇10時35分のタングラムのバスに乗る為に出かける準備。

無印良品のとっくりセ-タ-が二回目の洗濯で二箇所に大穴ができ、着れなくなったので










❇分別ゴミが捨てられないが、第一ス-パ-で捨てれる場所が!

❇クリ-ニングに!
緑のコ-トポケットから、5000円が出てきてラッキーだと思ったが、2枚のお洗濯代

奥まったところにおいといたら、黴が!

❇お野菜や瓶ものが重い!
喫茶「しなの」に寄る。
帰ってきたら、雪はとけていたのでいまのうちに壊れ安いものを片付ける。














お八つ!

❇山茶花。

また、雪が!




雪の重さで横倒れ!

マリア様をお直ししました!





ようやく、夕飯!