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あけましておめでとうございます! - 縷衣香 NOW! — LiveJournal
ruiico
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あけましておめでとうございます!
 朝は、年寄りなで5時頃起きてしまいます!

 長野に比べると暖かいので何となく緩んだ気分です!







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 「ユザワヤ」の帰りに遅めのお昼!
 蒲田の京都「勝牛」で!


ホテルに帰りました!
 ロ-ソンでウチコ-ヒ-を買いました!


 さっぱりとお茶漬けの夕飯!




🌠大森駅前の西友ビルのbook offで-20%だったのでこんなに買えました!ゴッホの本など新品でした!3128円!







🌠
 蒲田駅のユザワヤで1点だけ40%引きの案内葉書が届いたので、娘と布を買いに行きました!

 リボンが単価が高かったようで40%引きにしてくれました!

 ☆のレ-スも1メ-トル買ったのですが、半端に終わりの布が余るのでとおまけしてくれました!



🌠

 父の家の最寄りの駅ビルで買いました!
「聖夜」と言うクリスマス向けのものだと思うのですが、昨日はこのバ-ジョンしか売ってなかったです!好物です!



 江戸時代から続いている老舗、 現在は五代目社長!


🌠



 おやつ パピコ!



 肺結核で40度の熱を出す。
 1週間に劇や映画を8回観たと言う玲子さんは、とても表現がユニ-クですね。


 ポーランドはロシアに支配されていてポーランド語を話すことは禁止されロシア語を強要されていたが、ポーランド人は自国の言葉を守るため大変な努力をしたという。

 著者のグリンさんは博学でマリーキュリー夫人の伝記から母親がポーランドの文化を子供に苦心して教えた姿を語る。

 ゼノさんの父親は苦境から脱出するためにお金を集めアメリカに旅立ったが、第一次世界大戦時にドイツ軍がポーランドに攻め込んだときに家族を守るために帰国した。
 侵略者が家畜を略奪し始めた時に森に逃げ1年生き延びたゼノさんは生きる術を学んだ。

 鍛冶屋みらないや軍隊に志願し病院に派遣されると、戦争のむごさに嫌気を感じた。
 母親の死を知った時、母が遺言としてミサだけには預かるよう言っていたことを思い出した。

 コルベ神父を知りついて行く決意をする。

コルベ神父が日本に来たときは一緒に来日。

 日本の敗戦後は孤児の世話を頼まれる。

 ゼノさんは、出かける道で会う全ての人々と友達になり、なにかしらよいことをしてあげてました。巡回のお巡りさんの靴に穴が空いていると無償で直してあげたそうです。

 ゼノさんはお金がなくても、引き込まれるような笑顔があり、大抵の人は「何かできることはありませんか?」と協力を申しでたそうです。

 コルベ神父はアウシュビッツで殉教しましたが、ゼノさんはその師の教えをまもり、実践に務めました。

 


🌠作って遊んだ!


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