Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
ruiico

一服!

この間、観てきたばかり。
 88歳の時の絵のようです。

「吉野」1977年の作。
土牛は吉野を描くために満開の桜、秋、桜の芽の咲く頃と3度吉野山に通ったという。88歳でねえ(溜息)。

 舞妓さんの絵を描くときも納得いかなくて、随分時間をかけて京都に通い舞妓さんに同じ着物を着て貰ったようだ。

 土牛はいつも絵のことだけを考えていて、スリッパのまま家に帰ったり、温泉の帰りに他人の下着を着て家まで帰って来たりしたそうだ。

 いつも黙って絵を描いていて、滅多に話さないそうだ。

 へえ!




娘がカレーを作って持ってきてくれた!



 この雑誌を買ったのはこの記事を読むためだが。

 少年達は傷ついたと思う。
誰にも言えない。
そしてその加害者がカトリック社会でどんな扱いを受けるだろうと思うと、黙る。

 近頃の若い女性の告発を思うと、時代は変わったと思う。

 しかし、加害者がいい気になって、何人もの弱い立場の少年達を食い物にしていると思うと、どこかに正統に裁かれなければ不当だと私も思う。














箸置き





 この顔彩は慣れてないので未だ使いこなせないです!








 娘が作って持ってきた味噌ラーメン!
Subscribe
  • Post a new comment

    Error

    default userpic
    When you submit the form an invisible reCAPTCHA check will be performed.
    You must follow the Privacy Policy and Google Terms of use.
  • 0 comments