篠田桃紅さんの『桃紅えほん』が届いていた! 2002年4月14日の東京新聞の記事が付いていた。 世界文化社で定価6600円だが、実際にはこの値段では買えなかった。 等伯の釈迦像。 ❇ ❇ 新品のようだ。 桃紅さんが80歳の時に出されたようだ。 25年前の本がこんなに良い状態で手に入る。 私はある画廊に桃紅さんの絵がほしいと、頼んでいたが、なかなか欲しい作品にであわな いのだ。 この本は神様からのプレゼントだと思う。 あり得無いと思うが、サインをして貰おう。 書家が字の上にこんな線を引いている。 凄く大胆だ。 ❇ 外は未だ寒いので、室内に入れました。 ❇髪あげ 13歳。 ❇ 夜中は寒いので、起きて絵を描くのは辞めた。 風邪をひいたのか、お昼寝をしてしまった。 何となく怠い。 娘が買ってきた西友のグリン・カレー。 私はポ-ク・カレーにした! 娘が長野駅の西友ストアが潰れたので、檀田の西友に行ってきて帰って来たのだが、白鳥 建設のチラシが電信柱に貼ってあって、1時間に1本しかないバスなので、待っている間 チラシをみな、読んでしまうというのだ。 白鳥建設のチラシに『祈り』の映画を観ろと書いてあるのだという。 白鳥哲監督の映画で、『蘇生』『リーディング』と3本の映画は日本全国、循環していて 観れるのだ。 ❇ いつも使っていたトランクの足車が二つ消えしまったので、軽いのを第一条件にハンズで 20%引き迄待って買ったのです。 ❇ 覗き観! ❇ ラズベリー! ❇ 激しい雨が降ってます。 雪が溶けたら嬉しいのだが。