?

Log in

No account? Create an account
entries friends calendar profile Previous Previous Next Next
縷衣香 NOW!
ruiico
ruiico
13雨!北陸地方17号台風接近23日!サバイバルショッピング!
 寒い!
 季節のかわり目はやることが一杯あって、疲れがドット。
 今からこんなに寒いのなら、冬はどうなるやら?

 半年間、心楽しく爽やかに建設的に生きるのには、絵の材料をキチンと揃えて、しっかり体力を温存するしかないです!

 昨晩、油が切れてしまったので揚げるのができなくて崩れてしまったのですが、この春巻き美味しいです!



 油絵の具 色別ケ-ス!(100円ショップ 12箱くらい?)

 
❇20%ディスカウントを利用して。
 無印
 食事用テ-ブル。

❇20%ディスカウントを利用して。

 ハンズ。
 オ-ブン。(そろそろ寿命)


 20%ディスカウントを利用して。
 久世福商店
 パスタ
 ソ-ス。

 10%ディスカウントチケットを利用して。
 ロクシタン
 秋冬用シャンプー

❇❇❇❇❇

 発電機が届いた!

 もう、雨が降り始めてます!








 ハンズは長蛇の列!
 オ-ブンはやめて、小さなフライパン等買う。

 15分待ち!
 しかし、ラッキーなことに1万円以上お買い上げは、無料配送!




 無印良品で。
 油絵の具入れに機能的!
 3セット買いました!
 他に筆入れ。


 1時間半後に順番が回ってくるから、電話をしますとのこと。


 2時15分くらいまで、1階の久世福商店で食品を買い、帰りまで、お取り置きを頼み、近くの
東急百貨店の3階でお昼を頂くことに。
 お昼!
 「コム・サ」のランチ!
 サラダ、ドリンク、パスタで1040円!安いでしょ?
デザートもつけて300円。
ケーキは美味しいのだけれど、ボリュームがあり過ぎ。

 あっさり浅蜊!
 ボンゴレ。


 食事をしていたら、そろそろ番が回ってくると電話が無印から。
 直ぐかけつけるも、それから待つこと20分!
筆入れも買って、10月1日に着くかことに。




 4時頃、コテ-ジに着きました!

 久世福商店で買ったもの。
20%引きでなければ買えないです!




 非常時セット!


 毎日、少しづつ読みます。

 この時、この方は75歳。
素朴な疑問だが、お金がないと病気を診てもらえないのか?
 息子さんも彼女も病人なのだ。

 貧乏のシンボルの画家!
 病死、餓死、狂死も多い。
 餓死プログと言うのはないけれど、ある時、知り合いがプログで、「ハッキリ言って、お金がありません。助けて下さい。」と言うのがあった。私は知人に頼んで彼女の売り物を買って貰った。(後で引き取った)
 困ったら、「助けて」と言って良いのだ。



 私の好きな画家!
https://youtu.be/3zDwqgK0tiE

https://youtu.be/WTSugeoMfKE






 

 夕飯!
 人参やカラーピーマンがあったら良かったですが!
 地味な色合いながら美味しかったです。
七宝菜。
椎茸、白菜、長葱、烏賊、帆立貝、豚肉!




 長野パ-プル! 
「畑の給食」で買ったのだけれど、とても美味しいです。



怖いね!
ニューヨーク州の一人の教師によって書かれた、学校教育がバカを量産するために存在する事を告発した本。

この本の中で、ロックフェラーからの書簡が紹介され、『我々の夢は、人々が我々の作る型におとなしくゆだねることである。我々は子供達を哲学者や、教育者、詩人や文学者、芸術家卵や弁護士や医師、牧師や政治家を求めるわけではない。そうした者はもう十分にいるから』と述べている。

要するに上の命令に逆らわず、単純労働をしてくれる労働者を大量生産するための教育、そのために学校というのは存在する、とはっきりと語っている。

学校の問題点として、子供の能力が伸びないような教育法、子供が知的に興味を持たない方針を挙げているので注目。

①一貫性のなさ 
自然界にはすべて意味があって存在する。だが、1つの授業にしろ、1日の時間割にしろ順序がめちゃくちゃで意味をなさない。

②クラス分け
年長者が年少者の面倒をみるのは自然な事。社会に55歳の社員だけを同じ部屋で働かせることはありえない。

③無関心 
興味を持たないように教える。どんなに興味がわいてもチャイムがなったらやめなくてはならない。

④感情的な依存 
子供達は教師に褒められたい、怒られたくないと思うように依存させる。教室の中では教師が支配者であるということを印象づける。

⑤知的な依存
何事も自分で判断せず、教師の指示を待つように教えられる。彼らが何を学ぶべきか、彼らの人生に何が必要かなど重要な判断はすべて専門家が行う。優等生とは教師が示した考えにほとんど抵抗せず、劣等性とは教師の示した考えに抵抗し、自分でそれを決めようとする生徒のこと。

⑥条件つきの自尊心
自分の価値は専門家の意見で左右されると子供達に教える。通知表の目的は、子供達に自分や親ではなく、資格を持った専門家の評価を信じるように教えること。自分にどれだけ価値があるのか、それは他人が決めること。

⑦監視
子供達に、いつも見張られていて、教師の管理から誰も逃れることはできない、と教える。宿題という授業の延長によって、生徒の家庭生活にも監視の目を入り込ませる。子供達にプライバシーは存在しないこと、他人は誰も信用できないことを教える。


そんな教育に順応した子どもは「大人の世界に無関心」「集中力が長続きしない」「未来に対する認識に乏しい」「歴史に関心がない」「他人に対して残酷になる」「親しさや正直さを拒絶する」「物質主義的になる」「依存的、受け身、新しい挑戦に臆病」といった人間になる。

さらに、生きるのに必要といわれている『読み書きソロバンは100時間もあれば学べる』というデーターがあるそうだ。

劣等感を植え付けるこれまでの学校はいらない。江戸時代の寺子屋の方が優れている。

アメリカでは、成績も良くなく、高等教育を受けるお金のない子供はドラッグ中毒になるか、うつ病になるか軍隊に入る、しかない。

で、教育を受けたとしても従順な大量生産の労働者になるしかない。

格差は無限に広がるわけである。
コメントの送信