Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
ruiico

信濃町は霙!1度から11度!雨らしい!天気予報だと雪だと言うが晴れている!

5時に起きてしまった!
風も強い。
 

☆過去プログのコピー。
2012 4 2
父の家 花満開!


にY子さんと別れ父の家に。

母が丹精を込めて育てていた花がきれいに開花してました。
父も天国で花を愛でていることでしょう。

父の末の弟が香典を持って来た時に、「どうしても受け取れません。」と断ったら、「東北震災にでも寄付するか。」と持ちかえってくれたという。そうゆう心がふと出てくるのも、父の母がお寺の娘なので仏の教えが出てくるのかも。

今日は銀座でもお釈迦様の花まつりが飾られていたり。
近くの公園の桜も少しづつ咲いてました。

猫の額のような庭のサイズなのですが、お花はしっかりと咲いているのです!
生きている幸せを謳歌しているかのように!


2012 6 2
「6月は仕事!」

父の逝った3月10日。
3.11から1年目の3月11日。
父の葬儀が終わり49日も終わった。

 父の家の片付けも末の弟と衣類等の処分も始め、病院で昏睡状態も6年目に入っている母の衣類もまだまだあり私達の仕事を残していってくれた両親。

 2月はかなりの咳き込みで父に移したら一ころだから訪問を控えて、ようやくなおって父の家にいった日に逝った3月。

 気がつけばこちらも64歳の初老。同じ年の主人の髪も私の髪も白い。
神山コテージのある信濃町もバスがなくなりますます過疎化していったり来たりでの疲労も山積みされると大変な事になっている。

 娘も仙台から帰ってきた3月8日。山積みの2年間の荷物をコテージにも引き受けて兎に角どう荷物を整理するかが課題。

☆6月の課題は休養とアートの仕事再開!

 気持ちはフランスに向かってますが、体力がかなり落ちているのでゆっくり休養をとるタイムにします。
ひとまず昨晩よく寝たのは久しぶりです。

 2012 8 20
「セザンヌ」ガスケ著/与謝野文子訳

第二部 彼が私に語ったこと

P209.
これは聖者の人生である。
第一章 モチーフ
 自然は、表面よりも深みにおいて、真である。

セザンヌ 太陽が照って、希望が心のなかで笑っている。

我々の芸術は、自然が持続しているということの戦慄を人に与えるべきなのだが、それは自然のあらゆる変化の要素や外見を駆使してなのだ。永遠なものとして味あわせてくれあければいけない。自然の下には何があるのでしょうね。なにもないかもしれない。もしかしてすべてがあるかもしれない。すべてです。

 芸術家は、数多くの感覚を受ける器です。ひとつの頭脳、ひとつの受信機です。まあ、言わば、性能よい機械、壊れやすくて複雑で、他のものに比べたら特に、、、ところが、芸術家が介入したりすると、翻訳しなければならないもののなかで、些細な自分の意志を働かせて参加しでも
すれば、自分の卑小なな面をそこにもちこむのです。そうなる作品の質は低い。


P218
芸術は、全宇宙の感動がまるで宗教的な形で、しかも、自然なかたちであらわれてくるという恩寵の状態に我々を引き入れる。

P227.
真実なるものの他に美しいものはなく、真実なるもののみ愛すべきなり。


2012 10 10
「1時間休んだので本のある部屋の掃除開始!」

「ヒカルの条理」を観ながらプログの写真貼ってました!

雑巾の洗濯も終わったようなので「本のある部屋」の掃除を始めます!
2012-10-11 01.45.32
☆ベランダに出していた絵もなかに入れて。
2012-10-11 00.01.49
2012-10-11 00.02.15
2012-10-11 00.03.31


2012-10-11 00.05.32

2012 10 15

2012 10 18 
彼女とは20年以上も前に恵比寿の「こぐま会」という小学校受験の幼児スクールであった。
兎に角、彼女は非凡な教育ママ!
私は怠惰なママなので触発されて頑張ることができた。

 以来、彼女とは何となく終わることなく付き合っているのであった。
 それで、この本の内容は本人の口から聞いているのだが。
☆ヘアダイも終わり、湯船にお湯がは入るまで、夕食!

🔑「いのちのかなしみ」河原ノリエ著に私のコフィン(棺桶)作品のことが!

湯上がりの髪の毛を何時ものように自然乾燥しつつ彼女の本を読んでると!
2012-10-18 18.15.33
P40.
アメリカの棺
――2001.6
「アメリカでとてつもなく悪いことが起こるかもしれない」

 2001年6月、同時多発テロの起こる3か月前、絵描きの友人ルイコからの国際電話がかかってきた。ボストンに住む彼女は、易カルタなど自分の霊感をたよりに創作を続けているアーティストだ。
 彼女は、21世紀の始まりのためにと、その1年前からセラミックでできたコフィン(棺桶)のミニチュアアートの連作に没頭していた。コフィンのなかには、人間社会のあらゆる原罪の形を入れ込んでいた。アパルトヘイト、レイプ、原爆、貧困、、、。その年の4月のボストンでの作品展ではあまりにもアメリカをバカにしていると蹴っ飛ばされて、粉々に壊されたりもしている。彼女の作品には、いつもどこかマイノリティーとしての「いのちのかなしみ」が通底していた。
 6月の昼下がり、アメリカ自然史博物館で、半年間のロングランで開催されている「ゲノム革命」展を観にいってきた帰りだというその声は、あまりにも興奮していた。ニューヨークに娘と買い物がてら出かけ、コンペに出す作品のヒントでもという気持ちで立ち寄ったらしい。しかし、そのなかで繰り広げられていた、これでもかと言わんばかりのアメリカ科学文明の奢りに、悪魔的な構図を感じ取った彼女は、めまいにも似た脳天の傷みを感じたという。

「頭の芯がずーんとした。カラダに覆い被さってくるようなこの気の力の根源には、必ずなにかあるー。人類のすべての秘密を掌握しているというあのアメリカの眼差しは、必ずやマイノリティーの敵意を引き出すのに決まっている、支配と
敗北、なんだかサイエンスというより欲望の匂いしかしなかったわ」

 ルイコの確信に満ちたあだならぬ声の響きが耳の底に残る。電話を切ると、生物学者の増井徹氏にメールで伝えた。渡米直前だという。
「ゲノム、悪魔、マイノリティーのかなしみ、邪気、アメリカ自然史博物館、、、」
憑かれたように、彼女の言葉をキーボードに叩きつけていた。
「ニューヨークに立ち寄って、どんなものか見てきてほしい」
 そう書き添えた。送信ボタンをクリックした。非力な通信スピードにじれながら、ふと窓の外に目をやると、梅雨の中休みの、陽射しが照っていた。

 この夏の間中、私は、遺伝子解析を進めているいくつものラボをまわった。支配と敗北ールイコのいった言葉がいつも頭から離れず、その意味するものがなんなのか、知りたかったからかもしれない。

~中略~

P47.「アメリカでとてつもないことが起きるかもしれない」
電話の向こうで怯えたようにして話していたルイコの声がよみがえった。彼女が4月にボストンの個展で粉々にされたというコフィンの残骸は、この予兆だったのだろうか。
テロの翌日、増井徹氏から電話が入った。
「夏前にあなたのいったこと、思い出しましたよ。背筋がすうっと、寒くなりました。マイノリティーの人たちの不幸と
いうより、最近、アメリカが主導で動いている生命科学が支配しようとするおのの幻想の大きさに怖くなるときがあるん
です」

☆☆☆縷衣香記

 ノリエさんは私の棺桶シリーズの作品がずいぶん気にかかったそうです。

そして、ノリエさんの重大事を「易カルタ」で占ったときに当たったもんですから、私のものを感じる力にずいぶん信頼を寄せてくれました。

 この本に具体的に、生後8ヶ月のとき、父親の姉の不注意で彼女の左の頬が火傷を負う事がかかれてます。
彼女は聡明な母親の躾で火傷痕を俯かず隠さずきりっと顔をあげる生き方を預けられます。それでも小学校の時に火傷の
傷跡を虐めに使われて泣いたときにに彼女に父親が言ったことが南京虐殺で中国人に火をつけて殺した業、カルマが56歳
で初めてできた子供に出たと言うことでした。
 ノリエさんのお父様は贖罪のような謙遜な人生を生きられたそうですが、ノリエサンは父のそのカルマのような考え方を許さず葬儀も出なかったそうです。

 ノリエさんはそれを忘れ、立派な母親として子育てに大変熱心に取り組んでいたのです。

 私はその頃、ノリエさんにあい彼女がそのケロイド痕を隠さずすっぴんで顔をしっかりあげる姿に尊敬の気持ちと魂の強さに魅せられたのでした。
 私たちは小学校受験のママ友としてであったので、子育ての夢を語りいつまでも交友が続いたのでした。

 ノリエさんが双子の極小未熟児800グラムの子供を産んだときに彼女は父親の言葉を思い出したようです。

 なぜ?自分の子供が生死をも危ぶまれ目の不自由がある可能性があるのか?

ノリエさんは南京に訪れ、南京虐殺の犠牲となり憎しみを持つ中国人と会います。通い合う心がある。

 戦争という個人、民衆のもつ心を踏みにじる国家の力がある。しかし、人を殺した普通の国民は一生その罪から解放さ
れない。

 ノリエさんの双子はすくすくと育ち、目の不自由もなく成長した。

☆私は思う。
 人はそれぞれ、思いを受け継ぐのではないかと。
 私の父は中国7年の滞在で通訳をしていた。好きなひとでもできたのかもしれない。戦後も中国に残りたいと言うのを戦友が押し止め「負けたんだから一先ず日本に帰ろう。」と。
 父は日中の貿易がしたかったのだが、国交が閉ざされ4人の子を育てるため別のしごとをした。戦争で何があったか知らないが、自殺しかけた友を助け葬儀を出すまで支援した。多くの在日の中国人や台湾の留学生を助けた。

 生命の尊さには差別があってはいけない。
森に住むと熊や猪が撃たれても悲しい。

 私たちの時代はその尊い命を誰のものであっても同じように大切にすることを実現することだ。

 アメリカにいてインディアンや南米系やアジアやアフリカや中近東がいかに不満を持っているか知った。
特権を得るひとの陰に涙や血があってはいけない!


 苛めやホームレスを殺すことができる人間を作っている国の教育は優秀なひとに特権を与える社会なのか?優秀とは弱いものを踏み台にすることなのか?そうではないはずだ。いきるものすべてに向ける慈しみの目が宇宙を見守っているはずだ。
 私たちの時代は一人でも苦しむひとやなくひとをなくす時代でありたいと思う。
それが過去の罪を葬ろうと言う私の棺桶作品のテーマだ。
2012 11 24
「雪の降る日は室内でアート」

2012-11-24 20.12.58
寒いけれどテレビもみれないのでアート!
金箔を貼りました。

一応、この油彩セット来年まで封印です!
絵の具も2かいにお片付け。

☆娘から電話。
 東京に4.5の地震があったと言う。

ハーブのお水やりを娘に頼む。
☆今日は中国のノーベル文学賞作品でも読みましょう!


2012 12 28
きたら、本が届いていた!
ここをプッシュすると本の表紙が出ます。

http://ord.yahoo.co.jp/o/image/SIG…
2012-12-10 13.34.00  
「日々、新しい日!」
きたら、本が届いていた!
ここをプッシュすると本の表紙が出ます。

http://ord.yahoo.co.jp/o/image/SIG…

☆ 田淵安一
タブチ・ヤスカズ

1921年、福岡県に生れる。東京大学美術史学科卒。1951年、渡仏。1955年、ブラッセル市立パレ・デ・ボーザール個展でデビュー。以後、パリを中心に欧州、日本その他各地での個展、国際展で作品発表を続け、今日に至る。1985年、フランス政府芸術文化オフィシエ勲章を受章。主著として『西欧人の原像』(人文書院、1976年)、『イデアの結界―西欧的感性のかたち』(人文書院、1994年)、『ブルターニュ・風と沈黙』(人文書院、1996年)がある。

 作家がムッシュー青木に贈呈した古本であった!
2012-12-10 14.30.53
あとがきに書き込みがあったので返送しようとしたがサイン本なのでまあいいかという感じになった。

帯の言葉
「…いったい、奇蹟を見ぬ画家に奇蹟を描くことができるだろうか。しかしまた、奇蹟を見た画家に奇蹟が描けるものだろうか。奇蹟を生きること、奇蹟を信じること、そして奇蹟を描くことは、それぞれ別々のことである。ただ一つ、この三つを結ぶ可能性がのこされている。象徴という協力な投射光を民衆の深層意識に当てて、そこに潜む奇蹟の、かたち を映し出すことだ。」

第一章はアイルランドのアラン島のケルトキリスト教。
崖に住む隠者としてのキリスト教の修道僧。

第二章はアッシジの聖フランシスコの奇蹟。
最初に聖フランシスコが聖痕の奇蹟を受けた現在ラ・ヴぇルナと呼ばれる修道院が出てくる。
カルチェリの岩窟。聖者が籠った岩室は身をかがめて入るサイズ。
1224年9月15日未明に起きた聖痕の奇蹟。
田淵安一氏はジオットの絵から聖フランシスコの地を訪ねる。
聖フランシスコの死後2年で列聖されたのが、この奇蹟の跡をみたお多くの人が証言しているのも理由にあるだろう。
ヒルデガルトは今年になってローマ法王から列聖と教会博士の称号を受けている。時代というものがスポットライトを与えるのだろう。
p83.奇跡を信じていたのは、むしろ文盲の民衆の力だ。
口をあんぐり開けて壁画を見ている巡礼者に、奇蹟を信じさせるのに、言葉はいらない。人々はすでに奇蹟を信じているのだから。

☆田淵安一という画家は耳にも聞いていたし画風も頭に入っていた。
1973年、村松画廊で個展をしたときに、「毎日デイリーニュース」で田淵さんの絵の写真とが記載されていたのだ。
その時に、同じ誌面に私の画評も記載されていたので、調べれば新聞は出てくると思うが。
私はその時は公明新聞に「不思議な国のアリス」のテーマでの個展の記事が記載された。

☆2009年12月31日に村松画廊は閉鎖された。
村松画廊はクローズの際に、全部の個展記録と記載記事が載っている本を非売品で出版したとのことだ。是非、見たみたいと思う。
記録集『村松1942ー(表紙タイトル)画廊-2009(裏表紙タイトル)』(非売品限定800部)が発刊されました。384頁、各頁 3段組(1段1000字強)。内容は、日付け.作家名.タイトルと1100枚を超える現場展示の作品写真、その展覧会に関しての新聞評や雑誌の記事等が掲載されている。貸画廊だけでなく企画展も多数して画商活動もしていた。

10th December 2012, 05:47 pm
ヒルデガルドの幻視 「イデアの結界」より。
写真はBBC放送のヒルデガルドビデオから。
2012-11-22 22.12.14
2012-11-22 21.07.50
2012-11-22 21.13.43
2012-11-22 21.52.58
p。96
 イデア予定知
 「時の始まりの以前より、永遠の現在のうちに、神は御業のすべてを内蔵されたおられました。一瞬の時もなく流れもない、全き永遠を通じて、ありとあらゆるものは、可視であれ不可視であれ、聖なる神性の無垢状態のうちに光り輝いておりました。樹々やその他の被造物が、物的存在を享受することなく、傍らの水面に姿を映すのと同じく、また鏡のなかにおいてものの輪郭がボケることもない、そのような状態で光っていたのです。すなわち、ここにおいて神が創造の御業をお告げになるや、時を容れず、ありとあらゆるものはそれぞれの形を身に纏ったのです。その形は、神の予定知が、時間が存在するより非肉体性のうちに熟視なされたものです。まことに、鏡の前におかれたすべての物がそこに自らを映すのと同じく、神の創造物のすべては、聖なる神性のみむねに、非時間性のなかにおいて姿を現すものなのです。この御業の予定知なくして、いかにして神は存在しえるでしょうか。ひとたび肉体につつまれるや、被造物はそれぞれに定められ
た働きの完璧な状態に達する。その理由は次のとおりです。つまり、聖なる神性は、予め、与えるべき助力を知っておら
れ、精神的知と物的知識の必要な支援をご存じなのです。それゆえ、光線が被造物の形を照らし出すとおなじく、神の純
粋なる予定知は、被造物の形を肉体が包むそのまえに熟視されるのです。ということは、それぞれの物は神のお予定にし
たがって、肉化に先立ち、予定知のただなかにおいて似像として燦然と輝いているのです。」「神の御業の書」第一幻視
の一節。

p125.
美のかたち
「わたくしは、神秘にあたり、南の空中に心奪われる御姿を観ておりました。御姿は人間の見かけをおもちでした。お顔のあまりの麗しさ、輝かしさには、お顔を拝むよりもお日さまを観る方が易しかろうとおもわれました。頭には大いなる金色の円環をいただいておりました。円環の中にはいまひとり老人のお顔が、その方を見下ろし、顎とアゴヒゲは頭頂に
ふれておりました。はじめのお方の首の両筋から翼が生えておりました。翼は金環の上方にひろげられ、上で触れあって
おりました。右翼の曲線の先端に鷲の頭がついており、その焔の眼は、鏡のごとく、天使の輝きを放っていました。左翼
のその部分には人の頭がつき、星の輝きのごとく光っておりました。ふたつながら東を向いていました。両肩から膝ま
で、翼が下がっていました。太陽の輝きをもつ衣を纏っておられました。御手には子牛を抱かれ、白光に溢れて輝いておりました。その方をみ足もて、黒々しく、恐ろしげな、胸悪くなる怪物と蛇とを踏みしかれておりました。蛇は、怪物のの右耳を口に加え、胴体は怪物の頭に巻きつき、尾は左方に向かい怪物の足許にとどいておりました。」

 神の御業の書の初章「第一の幻視」の冒頭

p127.
「天の秘密がわたしに啓示された、ただそれだけを記した。」ヒルデガルドの証言。

☆☆☆
 私の読後感!

 修行僧が隠者として孤独で最小限の収入を得る他は祈りと瞑想にふけるのはなかなか考えさせられました。

 私が最初に買ったヒルデガルトのお茶は「隠者」でした。
そして、長野のコテージから持って帰ってきたのは「断食」のお茶。

 ヒルデガルドの見た幻に対して、田淵安一さんは幼いころからの教育やどこかで見た絵画の記憶が混ざっているのではないかという主観を述べてます。
この本には蕪村や中国の荘やプラトンの見解などの多くの知識が記載されている。東大で美術史を専攻した田淵安一さんの見解です。

 しかし、素朴で文盲に近い私の見解はもっと単純なものなんです。

 神というのは極めて個人的に表示されて、それはダンテの神曲に現れる天界というのと極めて似ていて同じではない。

 しかし、インテリは惹かれるのでしょうね。

 ヒルデガルドの音楽を聴いて原稿を書いている場所もあるので、この中世の女性のスケールの大きさに魅了されてもいたんでしょうね。

☆読書の日!「イデアの結界」



お昼!



 三つの東京から運んだ大きなゴミ箱を空にして、今日も分別ゴミを出しに行った。







娘は午前中に買い物にでかけたのだが、虹が妙高に出ていたという。

 古代米!
 生姜紅茶!
 チキンカレー!

 今日は、冷えるので暖かくして早めに寝よう!


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