Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
ruiico

いつかコロナウィルスの季節を振り返って、ある春は地球に恐怖が漂っていたと思うのでしょうか!

 私も前期高齢者なので、相応の心得が必要とされます!
















































 朝ごはんを終えて、「スカ-レット」を観てから、労働着に着替え、3時間ほど悪戦苦闘しておりましたが、11時頃に台所ゴミと薪スト-ブの灰、絵の具ゴミ(使い捨てビニール手袋100枚くらいと、筆拭きの布や濡れティッシュ)など二袋のゴミ出しに行きました。
 それから、買い置きのやや明るい茶色のヘアダイをして、お風呂もついでにはいり、軽い普段着のワンピ-スに着替え、電気ストーブの前で、赤飯を終えるお昼を食べながら、髪を乾かしていました!

 シャンプーが終わったので、明日は長野に買いに行こうかな?

 髪が乾くまで、you tubeを観たり、絵を描く人のプログやツイッターを読んだりしてました。

 人間が生きることは、なかなか複雑です。

 単純な私でも、コロナウィルスの季節は重苦しいし、71歳となると、夜中の仕事は辞めようと、体力の保存を考えざるをえない。

 こういう時に慰めてくれるのは、チューリップの花。

 名前もハワイとかそれぞれ、新しい品種で可愛らしい!

 今夜は何にしようかしら?
 パスタ?

 お雑煮?

 材料は、お雑煮のほうが揃っている。


 ジュディ・ガ-ランドの毒母は、連鎖だった。
 かなり異常な母親で、二人すでにいた娘で充分で、三番目は望まなかった。しかし、ゲイの夫は、男の子かもしれないと、出産を薦めた。

 女の子が生まれたので、母親はこの子をスターにすると決意し、その売り込みのために、関係者に幼児性愛者がいても、気にしなかったらしい。

 売れやすくなるために、眠くならない薬と、少しでも時間ができると、睡眠薬で寝かした。
 太らないためにも、薬を投与され、芸を磨き、レッスンを受けさせた。

 17歳の時、「オズの魔法使い」で、国民的スターになった。

 毒母の干渉から逃げるために、早く結婚したが、結婚生活にも入りこんできた。

 毒母の虐めは過酷で、醜いと言われ続けたため、劣等感がつよく、緊張感でなかなかリラックスできず、生涯、ドラッグと睡眠薬から解放されなかった。
 5度の結婚。3人の子供に恵まれ、映画界の空気に触れないように子育てしたという。

 最初の子供は、ライザミネリで彼女は、映画界を避け、舞台女優としてデビューした。

 ジュディは、ライザ・ミネリを産んで直ぐ、自殺未遂をした。
 結婚相手は、父親のようにゲイの人が多かったと言う。

 ショ-ビジネスでは歌の才能やダンスの才能に恵まれ成功したが、過度なドラッグの服用のため、舞台や映画に穴を空けることが重なり、信用失い、解雇されて、借金に苦しむこともあった。
 47歳で過度なドラッグ服用のため、椅子にもたれて死んでるのを、
壁づたいに窓から覗いた夫が発見した。

 
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