Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
ruiico

5度から 22度! 晴れ!

4時 20分に起きる! 
お花に水やりしてお茶を飲んで、寒いのでまた寝ます!










8時に起きる!
(浅い眠りだが)











富山の球根の代金を送金に!

全国39県が緊急事態宣言の解除へ。

不安を抱えながら、その時を待つ人たちがいる。

政府は14日、39県の緊急事態宣言を一斉に解除する方針を固めた。

特定警戒都道府県以外の34県に加え、13の特定警戒都道府県のうち、茨城・石川・岐阜・愛知・福岡の5県についても、同時に解除する方針。

一方、東京・大阪・北海道など、残り8つの特定警戒都道府県は、新規の感染者数など解除の条件がそろっていないと判断し、14日以降も宣言を継続する方針。

14日、解除される方向の地域では、3密対策を施したうえで営業活動を再開する動きが広がっている。

マスクを着用しながらトレーニングを行う男性。
山梨県のスポーツジム「T-MARC」。

客同士の間隔を空けてもらうため、一部のロッカーやシャワールームを使用禁止にするなど、徹底した感染防止策を行い、およそ3週間ぶりに営業を再開した。

T-MARC・永井裕樹代表「(利用客は)基本的にマスクは着用になるが、やはり運動においてマスクを着けることが、時に危険になることもあるので、マスクを着用した状態でのトレーニングの仕方をこれから伝えていければと思う」

宮城・名取市にあるイオンモールは、13日から営業を再開。
利用客がカメラに近づくと、1秒足らずで体温を測ることができる赤外線サーモグラフィーを導入した。

こうした中、西村経済再生相と全国知事会が会談。

宣言が一部で解除されたあとの、県をまたぐ往来の自粛についても話し合われた。

その後の会見で、西村経済再生相は「(解除された)地域と特定警戒で残る地域との往来については、自粛を求めていきたい。そのことを基本的対処方針に盛り込みたい、明記していく考えであることを申し上げた」と述べた。

県をまたぐ往来の自粛は、観光業に大きな影響を与える。

岩手・釜石市にある、1963年創業の老舗旅館「宝来館」。

受付に人が密集しないように、大広間も待合スペースにするなどの対策をとり、23日から営業を再開する予定。

旅館のおかみは、まずは岩手県内のお客さまに楽しんでいただきたいと笑顔で話してくれたが、複雑な思いも。

それは、東日本大震災のあと、県外から訪れてくれたボランティアや観光客に対してだった。

宝来館のおかみ・岩崎昭子さん「助けてもらって、“(旅館に)来てください”と言っていたのに、自分たちから“来ないでください”と言わざるを得なかったのは、すごく自分にとっては、このまま宿をやっていいのかというくらいの悩み」

宣言が一部解除されたあと、日本経済はどのように動きだすのか。









台湾から贈られてきたマスクで!


黒姫駅前の書店で文春と新潮を買って、アイスコーヒーを飲む!

黒姫駅から11時25分の「黒姫高原行き」に乗って「道の駅」で降りる。
 ここは野尻湖に行く分岐点で野尻上町のバス停までは三駅歩くことになるが、他にバスがないので仕方がない。

道の駅も温泉も皆休業!








 12時にグリーンタウン駅に着く!

「樹香」で天ざる蕎麦を!








セブンイレブンで富山のチューリップの球根代金を無事に払えました!
行きはテンポラリ-に起動せずでした!
Subscribe
  • Post a new comment

    Error

    default userpic
    When you submit the form an invisible reCAPTCHA check will be performed.
    You must follow the Privacy Policy and Google Terms of use.
  • 0 comments