Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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いい天気!洗濯とお掃除の日!

 朝は主人と起きてしまったので長く日が使えます!

 朝は御風呂に入ってヘア・ダイをしながらお風呂場の掃除です!

 次に大きなシーツやテーブルクロスの洗濯を2度。

 お天気がいいのですが室内で乾燥です。

朝食は古いものを減らさねばならないので、お餅を2個醤油で焼いて海苔を巻きました。

昼食はライ麦パン2枚にコンビーフを挟んで焦がしたものに、バナナとコーヒー!

衣類の整理やら結構忙しい!

お陰さまで風邪の方は治ったみたいです。

☆明日からは長野です。
3時半ごろに生協が来るので、朝早く出かけようと思ってます。

制作はやはり続けないとダメだし、もちろん、師走ですから自宅の大掃除もお正月準備も必要なんです。

それに、父のこともあるし。

☆昨晩、テレビでビビアン・リーの伝説をお孫さんの女優志望者が尋ねるのをテレビでしてました。
ビビアン・リーは「風と共に去りぬ」で有名だった女性で、アカデミー賞も2度受賞しているそうです。
3度結婚して、1度目のオックスフォード大学での弁護士さんとの娘さんのお嬢さんがお孫さんです。

若くしてなくなられたのですね。53歳くらい?
48歳くらいのときに60歳くらいにしか見られなかったほど老いていたと言う話もあるので、燃え尽きた濃い人生だったのですね。

晩年住まれた農家風の家が素敵でした。
田園風景と白鳥の泳ぐ庭の池に遺灰をまいたそうです。

誰にとっても人生は1回(この回は)。
悔いのない生涯を送りたいもの。

☆昨日、友人のアメリカでなく良くなった中国人からの手紙で、今、日本で子育てしているのですが、長男が高校をアメリカ留学することにしたと報告がありました。

 彼女も画家なので、やはり絵は描き続けているそうです。

 3人の子を育てながら。

☆女性はいろいろな人生が選べるけど、ビビアン・リーも最初の結婚でできた娘さんと晩年は会うようになり、「おばあちゃんと呼んで。」とお孫さんを呼び、「子供ってこんなにテーブルを汚すものなの?」と驚いたほど、自分は子育てからは降りていた女性だったそうです。

 好きだった2番目の御主人とは離婚になったけど、最後まで好きだったそうです。
彼の方も、彼女の出演映画を晩年観て「なぜ。うまくいかなかったのだろう?」と涙を流していたそうです。

 しかし、晩年はおだやかなすべてを受け入れ理解できる7歳下の男性と一緒に住み、孤独を知らずに生きたそうです。

 お孫さんの方もほっとしたようです。
時には精神的にとても大変な時期のあった女優さんで周囲も唖然としたそうです。
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