Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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心を澄ます澄んだ湖!

12月28日(火)晴れ
 

お昼はセブン・イレブンまで下りたついでに蕎麦屋さんで天ざるにしました。

家まで帰って、アメリカまでの小さな小包を作りました。




手紙を出しに郵便局まで行きました。アメリカまでだったので高くて3500円で安くて700円くらいで、そんなことを調べたりしているうちにバスに遅れ、今日はお出かけはここまで。
セブン・イレブンでお汁粉を買って帰りました。

夕飯は昨日のケチャップご飯が残っていたのでオムライスにワンタンスープにも蟹を入れました!

徹底的に台所をきれいにしました。

にわとりの布の下は人工のオガックスと言う薪が積んであります。




黒豆発見!


夜は雪が降っているので興奮して4時まで起きてました!
読書は「ラカン」です。意外と面白い!
娘によればアーティストにはいいとのこと。



今夜の仕事はガラスのボールをバスケットにつけること!

唐がらしの和紙は田中豪商で買ったもの。

真ん中はインドネシアの籠で蛙の木彫りが!右は友人からのプレゼントで化石の入った蛙。
左はアメリカで友人の作品をゲット。


夜はこの本を読みました!
内容(「BOOK」データベースより)
日本芸術界の欺瞞の歴史と、その安楽な生き方と、闘う。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
村上 隆
アーティスト。有限会社カイカイキキ代表。1962年、東京都に生まれる。1991年、「TAKASHI,TAMIYA」でアーティストとしてデビュー。 1993年、東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。1994年、ロックフェラー財団のACCグラントによる招待を受け、ニューヨークに滞在。 1998年、UCLAのアートデパートメント、ニュージャンル科客員教授招聘。日本の芸術の本質を探る試みである「Superflatプロジェクト」は、 Part1「Superflat」展が、2001年ロサンゼルス現代美術館等をはじめアメリカを巡回し、2002年パリのカルティエ財団美術館で Part2「Coloriage(ぬりえ)」展、2005年のPart3「Little Boy」展と続いて完結した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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