Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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おはようございま~す!主婦してます。

 朝ごはんです!


 今日は電気のチェックが来るので、待機中です。
 眠いのでコーヒーを飲みながら、テレビを観てます。

氷鰤の話が終わって、当期詐欺の話でした。

☆先物取引詐欺:「投資利益で老人施設」高齢者に虚偽説明

2011年1月14日 15時0分

 投資会社「ベストパートナー」(東京都港区)の先物取引を巡る詐欺事件で、同社会長の神崎勝容疑者(65)が顧客の高齢者らに「投資の利益で老人ホームを建設中で、皆さんには優先入居してもらう」と、虚偽の話をしていたことが捜査関係者への取材で分かった。資産が多い男性は韓国クラブ、女性は温泉旅行に連れて行っていたことも判明。警視庁生活経済課は、高齢者らを信用させた経緯を詳しく調べている。

 捜査関係者によると、神崎容疑者は07年ごろから高齢者らに、老人ホーム話とともに、「老後は任せてほしい」と話すようになった。だが、建設用地すら購入していなかった。このころから元本の返済が滞っており、資金繰りを維持するための架空の話だったとみられる。

 神崎容疑者らは、顧客を資産別に分けて対応。投資内容や会話から資力があるとみた男性顧客には、自身が経営していた東京・赤坂の韓国クラブに招待し高級酒を提供。北海道の温泉旅行に連れて行ってもらった女性顧客もおり、生活経済課はあの手この手の接待で追加投資を引き出そうとしたとみている。資金繰りが悪化すると、2店舗あった韓国クラブを売却して接待もしなくなり、08年ごろから連絡が取りにくくなったという。

 神崎容疑者らはこうした手口で、全国約970人から約91億円を集めたが、約66億円は焦げ付き、元本も返せなくなった。16億円程度は神崎容疑者が韓国クラブや競走馬の購入、飲食代など私的に流用していた。現在のベスト社の口座にも現金はほとんど残っていないという。

 高額を投資した被害者のほとんどが高齢者で、最高齢は99歳の女性だった。投資の最高額は都内の女性による1億3700万円だった。2000万円を投資した東京都板橋区の70代男性は「損をせずに、集めたお金を老人ホーム建設などに使うと聞いたので投資したが、元本さえ返って来ない」と嘆いた。【伊澤拓也】

☆電気設備安全点検訪問が終わりました。4年に1度だそうです。
 洗濯も終わって干したし、これから掃除をしてから美術館巡りでもできたらいいです。
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