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日月神示

今日、昨日の和歌山県や奈良県を襲った台風の水の激しさをテレビで観ると、3月11日に東北を襲った地震による津波のようであった。

奈良県の天川!
神が特別に守っている土地も容赦しない。

「日月神示」によると、神は雷、地震だけでない災害が起こすという。2012年の12月23日までに.
世界の人口の3分の1までに減らされるという。

地獄の苦しみにおかれる人と、軽やかに飛ぶような気持ちでいきる人にわかれ、神徳をせいぜい積むしか打つ手はないそうだ。

「我よし」の気持ちがあってはいけないという。
つまり、自分さえよければの気持ちをもっていたら助からないという。

☆インターネットで聖母マリアの預言があって、1年分の食料をもって標高35メートル以上の高地に逃げよというのがある。期日指定が終わって、「何もなかったではないか?」と、せっかく用意して逃げたのにと、怒りのコメントが多くあった。

一方で、実際に地震と津波の被害から回復されてない厳しい現状があり、楽観的になることは不可能である。

☆いざ、電気が止まったり、交通の便がなくなったりすれば、私たちは襤褸を纏い草を食べてしのがなければ生きていけない時にも備えなければならない。

これから秋になり、厳しい冬が確実にくる。

☆政権は変わったが、国民の意識は気高く変化したわけではない。

神は計画通りに粛清をするかもしれない。

☆食べるものも安全上チェックが必要になった。まだ、被爆しても絶対安全な方法はないのだ。

納豆、ヨーグルト、八丁味噌、玄米が有効といっても、100%でじゃないのだ。

現実に、福島で多くの妊婦は中絶し、生物は奇形のものが誕生している。

言霊でマイナスを想定する発言はいけないといっても、現実に起きている事実はそんなにお目出度いことを言ってはおられないほど過酷だ。

☆汚れた大地は滅びるのだそうだ。
 
大地を汚した私たちの心を、変えるべく、心の砂漠に水を撒く人でありたいものだ。

人の痛みになにか動ける人でありたいが、せいぜい自分の身の回りから、平和波動で聖変化することができたら、どんなにかいいだろう。

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