Ruiico (ruiico) wrote,
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東京での普通の暮らし!

2012-11-06 12.51.32 
 たまに東京へ帰ると、娘が仔犬のように喜ぶ。
私の着ていたコートやセーターに顔を擦り付けて喜ぶのだ。

 主人が帰って来ると、「パパ、ママが帰ってきてよかったね。」と。
私は家出をしているわけではないのだ。世のため人のための仕事を長野でしているのである!

 何はともあれ、大歓迎され、テレビ優先権も与えられ、ただ帰って来ただけなのにこれだけ家族が喜ぶのです!


ホーリーバジルの香りはきついほど!
書房「しなの」でも、山手線の中でも「その植物は?」と質問され、知っている限りの情報をお伝えしたのですが!

家に帰ってすぐに、娘も帰ってきて私は主人のワイシャツを取りにクリーニング屋へ!

☆小学校の同級生からご主人がお亡くなりになったとか。68歳とか。
私たちはそう言う年齢になってきたのだ。

☆昨晩、寝たのが4時。
長野を出るときはごみだしから洗濯物を干すこと。外に出してあるカートや大きな箱入りキャンバスを室内にいれ結構忙しい。朝はなるべく寝るようにして8時半。
主人が年金のことを質問してきたので、帰った方がいいと思ったのだが家についてからのメールでもう申請したとか

 私の方は、もう少し増えるとのこと。(1万円くらいとのこと)

12月15日から出るとか!

 私の郵便局の判子は娘と一緒らしく娘が持っているのだが、今日借りたので少し下ろしたい。

☆クリーニング屋に行きついでにスーパーによってフランスパンやレタス、ハム。お雑煮にできる鶏肉や油揚げ、バナナ等買ってきたが、今日は移動「黒姫-東京」に疲れた。

☆「ビッグ-イシュー」を読んでいたらAkira のあたらしい本「ケチャップ」の書評が出ていた。
兎に角、恐ろしくタフなひとだ!
Akira は黒姫の「蚊帳教会」で歌ってくれたが、人間力はすごい!
ぜひ、読みたい!
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