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女性の生き方! その2.

☆そして、これもよく書いているように、たま出版の故瓜谷社長が次から次へとトンでもない男性に私の住所を無断で教え、次から次へと脅迫されたり、強姦されそうになったり、お金の無心やタダ働きをさせられた。

 そうですね。28、9歳でしたかね。
 これは今考えるととても恐ろしい苛め、殺しだったと思います

 もし、仮に結婚前の28、9歳の女性に私が精神障害者(病院に通勤中)とか肉体的障害者(学校にいけないレベル)を、女性にににけしかけ続けたら、親に八つ裂きにされてもしょうがないでしょう。
その方たちは19歳から70代前半ぐらいの方たちでした。みな独身で、ふつうというイメージではない方たちでした。

 また、大学生たちを「ガールフレンドもいないんだね。」と嘲っていた故瓜谷社長が電話を教えた青年たちは何を期待して私のところに電話をかけてきたのか今もわかりません。自分たちの飲み食いしたレシートを私の前に出して「払ってくれ。」と言うような甘ったれた大学生達でした。

 女性の年齢は宝です。
 20代の後半というんは仕事を選んでいる女性にもどんなに貴重な時間だったでしょうか?
その大事な20代後半から5年ほど自分の画業がそのためおろそかになりました。

 なぜなら、人の命というところに隣接する際どいところに絡んでいたからです。

 若い大学生たちも故瓜谷社長が仕掛けなかったら、赤の他人の女性を「前世、姉だったのに、面倒を見ずさっさと結婚して見捨てた。今世は面倒みろ。」と脅かして罪を重ねるようなことはなかったでしょう。

 また、S神父も玉出版で本を刺されているのでこの系列ですが、「お小遣いくれてもいいのよ、」と脅かして引ったくるように20万円を恐喝することはなかったでしょう。

 最近、お巡りさんが人を拳銃で殺して「警官だから何をやってもいいと思った!」と言って、世の中を唖然とさせましたが、このS神父は「神様は許してる。」と言いましたね
結婚式の前野子とで、もちろん、式お礼や結婚講座の受講料は払ったあとのことです。

 もう、上野です。

 私は故人を中傷する気でも何もほしいわけでもないのです。自分の思考回路の間違いを探そうといつも思い出して書いているのです。

☆それでは、その人たちを無視したり警察に突き出したりしたほうが良かったのか?
 いつも考えているのです。

 反省は続きます。
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