Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
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インドのバスの中で起きた6人もの男性のレイプ殺人!

12月16日、デリーで23歳の女子大生が彼の前で集団強姦された。

こんなことを許してはいけない!

断じて、断じて、断じて!

☆今のところ留置が刑であるという。
しかし、死刑をという声も多い。

 レイプの原因は嫉妬、報復、凶行という。

 インドではカースト制度の他、サティという夫が死ぬ生きながら火にくべられて一緒に死ぬという風習があって女性の命が軽んじられているという。

☆しかし、それはインドだけか?
☆女性という性故に不愉快な思いをすることはざらである。

☆そして、悲しいことに女性が同胞を陥れるときに使うのがこの誰かにレイプをさせて葬るという手を使うのである。

 そのくらい、レイプのダメージは大きく、死に価する残虐な手段なのだ。

 だから、私はレイプ犯に限っては死刑を容認したい。

☆私は絵を描きたいという美術学校を出た人間として当たり前の夢をもっていたに過ぎないが、恐ろしいほど夥しくレイプされそうになったのである。

 19歳の時に、モダンアート展に入選したら、葉書が来て「都美術館で2時に待ってる」と葉書が来た。それで、上野に出向いたら、国立大学の教授が「自分は審査員で、あなたに新人賞をあげる力がある。」という。それも玉川高島屋でお茶とかを奢ってくれ、「自分はイサムノグチの奥さんの山口淑子(李香蘭)の妹と結婚しているが、妻とはうまくいってない。今夜は帰れないと思ってくれ。」と言うのだ。私は汚いことは大嫌いだが、なんとか面子も立てて断るために、「今日は大事な電話が9時にかかるのでどうしてもそれまでに帰らなければいけない。」と断ったのであったが、車に乗っていたので強姦される可能性もあったのだった

 これで、公募は信じなくなったのだが美術界にたいする不信感を育ててくれた事件である。
しかし、こんな事件でもいいことがあって、彼は私の作品の写真を見て、「自分のよりいいや。」と呟いた。

☆それから、ありとあらゆる婦女暴行の機会にさいなやまされた。
1日も早くお婆さんになって女性という扱いから解放されたいと思ったものだ。

☆結婚して一番良かったのは、変なひとが寄って来なくなったことだ。

そして、私を不幸にするためにレイプさせようと仕組んだ人達が因果応報の当然の報いとして自滅するのを見ることができた。
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