Ruiico (ruiico) wrote,
Ruiico
ruiico

再び池上線のなかです。

 ミシンは1万円台から80万円くらいまであり、ほとんどが白です。黒いのが1台、黄色いのが1台。それぞれ蛇の目とシンガーミシンで足踏みのものです。

 娘に電話をしたら黒のがいいとのことで、黒にしましたが特別限定品とのことで10%の割引でした。
パンフを読むとシンガーミシン創立160年の記念限定品と言うことでとてもきれいなオーソドックスなデザインでした。おまけにコンピューターなので、娘の希望に叶いました

 主人の家が財政破綻という状態なので、これが内職の道具となる日が近いです。

☆姑の壊れ方も目立つようになり、通帳も出てきたのはよかったですが幾度も電話がかかって来て、主人と娘がひっきりなしに駆り出されるのですが、「丸々がないから、持ってきて!」が姑の家にあったり、娘も感謝してくれないから、疲れがたまるこき使われ方。

「財政破綻なら、あのサボってばかりいる庭師をやめさせて、通販の買い物も控え目にしてほしいわ。」と言ったら、庭師は癌で亡くなったそう。
 なにしろ、お昼頃来て、庭のテーブルチェアでゆっくりお昼を食べて、ちょっとのぞくとタバコ休憩でお休みをまたテーブルチェアでしていて、頼みもしないサボテンを植えて帰っていって、凄いお金を請求するので、嫁の立場で我慢していたが娘とそのぼったくりに腹をたてていたのだ。
 それも、2カ月毎に来て1週間ぐらいごろごろしているのだ。

 通販も主人が娘と姑で張り合って買い物しているそうで、何で85歳がそうも買うのかと思っていたが、黙っていたのだ。

 その穴埋めを私がするの?

 ふざけないでよ!

 いつまでも打出の小槌やってられないわよ!

☆思い出せば、あの白のパラソル付きガーデンチェアセットも私が買ったのだった。

「私、趣味悪いからルイコさん買ってえ。」と姑が言うので、私が買って支払いも私だったのだ。
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